PC表示スマホ表示

日本債券ファンドの比較

日本の国債・地方債に投資をする日本債券型の投資信託。日本株式型の投資信託などと比べて値動きが小さいくリスクも小さいので、大きな利益は出にくいです。しかし、他のタイプの投資信託と合わせて持つことで、リスク分散をさせる効果が生まれます。安定した運用をするためにも、日本株型・外国株型の投資信託を持つ場合は、この債券型の投資信託も同時に持つことをおすすめします。

おすすめ日本債券ファンド

※2015年11月4日更新

三井住友・日本債券インデックスファンド

確定拠出年金向けの商品が、一般にも購入できるようになりました!とにかく低い運用管理費用が強みです。

運用管理費用 信託財産留保額 基準価格 リターン(1年)
0.1728% 無料 12,406円 2.39%
主な購入窓口

ニッセイ - <購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド

確定拠出年金向けの商品が、一般にも購入できるようになりました!とにかく低い運用管理費用が強みです。

運用管理費用 信託財産留保額 基準価格 リターン(1年)
0.162%
※11月21日より
無料 10,021円 - %
主な購入窓口

三井住友TAM-SMT国内債券インデックス

SMTインデックスシリーズの1つ 運用管理費の低さが強み

運用管理費用 信託財産留保額 基準価格 リターン(1年)
0.3996% 無料 11,489円 1.72%
主な購入窓口

三菱UFJ国際 - eMAXIS国内債券インデックス

eMAXISの国内債券型の投資信託 純資産総額は100億超

運用管理費用 信託財産留保額 基準価格 リターン(1年)
0.432% 無料 11,159円 1.67%
主な購入窓口

野村インデックスファンドFunds-i 国内債券

野村のインデックスファンド「Funds-i」シリーズの国内債券型

運用管理費用 信託財産留保額 基準価格 リターン(1年)
0.432% 無料 10,886円 1.66%
主な購入窓口

その他の日本債券ファンド


初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用