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NISAで投資信託を運用しよう

NISAと投資信託の上手な活用術

nisa

【NISAに関する更新情報】
①2018年1月からは、新たなNISA制度『つみたてNISA(積立NISA)』がスタートします!→『つみたてNISAを現行NISAと比較』 『つみたてNISAのQ&A

②18年以降もNISAを継続利用するなら『マイナンバー』を提出しましょう

みなさんは2014年から開始されたNISA(ニーサ - 少額投資非課税制度)を知っていますか?通常、投信や株を買って売る時に利益が出ると、利益の約20%は税金として引かれます。例えば20万円の利益が出ていた場合は、税金が引かれて手元に残る利益は約16万円となります。

しかし、NISAを使うとこの税金が0円、なんと非課税になります!先ほどの例で考えれば、20万円の利益がそのまま手元に残ることになるんです。これだけで聞くと、「早速使わなきゃ!!」とあせる気持ちも出てくるかもしれません。ですが、NISAには使える金額に上限があるなど様々な決まり事があります。

せっかくの便利な制度ですから、NISAの勉強をして非課税のメリットを十分活かす運用をしましょう!

NISAで投資信託を運用しよう 目次

NISA

  1. (1)NISA(ニーサ)とは?
  2. (2)ルール・運用の流れ
  3. (3)NISAのデメリットと損失を出さないための対策
  4. (4)NISAで投資信託を運用するメリット
  5. (5)銀行・証券会社 - NISAにおすすめなのは?
  6. (6)NISAのキャンペーンを比較
  7. (7)NISAにおすすめの投資信託を選ぼう
  8. (8)NISAで分配金を再投資する場合の注意点
  9. (9)NISAに関するQ&A

つみたてNISA(積立NISA)

  1. (10)つみたてNISAとは?現行NISAとの比較、メリット・デメリットをチェック
  2. (11)つみたてNISAで投資できる商品一覧
  3. (12)つみたてNISAにおすすめの商品
  4. (13)積立NISA(つみたてNISA)に関するQ&A
  5. NEW2018年以降にNISAを継続して利用するなら『マイナンバー』の提出が必須です

【特集】NISA口座開設ガイド

  1. SBI証券でNISAを始めよう
  2. 楽天証券でNISAを始めよう

初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用