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SBI証券と住信SBIネット銀行の連携で現金2,500円+オリジナルレポート『初心者でも見つかる株の選び方』をプレゼント中。詳細は公式ページをご確認下さい→ SBI証券

SBI証券

~投信本数はネット証券随一の2,500本!~

SBI証券

SBI証券は

  •  ・口座開設数はネット証券トップの400万(17年10月現在)
  •  ・投信本数は2,500本超、購入時の手数料が無料の商品も1,100本超
  •  ・投資をおまかせできる「ロボアドバイザー」を用意!
  •  ・運用益が非課税となる「イデコ」「NISA」も利用できます。

ユーザーの支持も厚く、『2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券』でも1位を獲得しています。そんなSBI証券の注目ポイントについてチェックしましょう。

  1. 1. 低いコストで資産運用ができる
  2.  ・投資信託が100円から買える!
  3.  ・購入時手数料無料の投信が1,100本超、人気の『低コスト投信』や『アクティブファンド』が揃っています
  4. 2. 資産運用の味方『つみたてNISA』『ideco』も使えます
  5.  ・イデコの手数料は一部無料~人気の「ひふみ」も~
  6.  ・NISAは手数料が優遇
  7. 3. 『運用のおまかせ』など便利なサービス
  8.  ・ウェルスナビのロボアドバイザーが使える
  9. 4. SBI証券の初心者取引ガイド
  10. 5. 『SBI』と『住信SBI』の連携で2,500円などプレゼント!
  11. 6. SBI証券をより有効活用しよう!
  12.  ・住信SBIネット銀行と連携して『ATM手数料を無料に!』
  13.  ・資産運用しながら「SBIポイント」を貯めて商品と交換

1. 低いコストで資産運用ができる

投資信託が100円から買える!

従来、投資信託の最低購入金額は1万円が一般的でしたが、SBI証券では100円から投資信託が買えます!『まずは少額から投資したい』という方は、投資信託を買える金額が小さい証券会社を選ぶのもアリです。

購入時手数料無料「ノーロード投信」が1,100本超、人気の『低コスト投信』が揃っています

SBI証券は、ネット証券の中でも投資信託の取扱本数が多く、2,500本超の投資信託が用意されています。そのうち、投資信託の購入時に手数料がかからないノーロード投資信託1,100本超用意されています。

投資信託をあつかう主なネット証券 (2017年10月現在)
証券会社 投信本数
ノーロード本数
積立用本数
(最低投資単位)
SBI証券 2,529本
1,173本
2,403本
100円〜)
楽天証券 2,455本
1,170本
2,334本
100円〜)
マネックス証券 1,062本
623本
981本
100円〜)
カブドットコム証券 1,016本
593本
964本
500円〜)
松井証券 191本
191本
170本
100円〜)

長期で資産運用をする場合、運用時にかかる手数料は将来のリターンを減らしてしまいます。SBI証券では、運用時にかかる手数料が小さい投資信託「インデックスファンド」、その中でも、投資信託の運用にかかる手数料が低く設定されている「たわらノーロード」「購入・換金手数料なしシリーズ」などのインデックスファンドが各種用意されています。

その他、好成績を残す「ひふみプラス」などのアクティブファンドも用意されています。SBI証券は投資信託の取り扱い本数が多いので、『選択肢は多いほうが良い!』という方にもおすすめの証券会社です。

株・ETFの手数料(スタンダードプランの場合)

約定代金 手数料(税抜き)
~10万円 139円
~20万円 185円
~50万円 272円
~100万円 487円
~150万円 582円
~3,000万円 921円
3,000万円超 973円

SBI証券では株の取引手数料が低く押さえられています。投資信託だけでなく、ETF(上場投資信託)も、低いコストで取引することができます。

2. 資産運用の味方『つみたてNISA』『ideco』も使えます

SBI証券のつみたてNISA

SBI証券公式サイトより

投資信託の運用益にかかる税金が約20%→0%になるNISA。18年1月からは、投資信託を使った長期の資産運用に特化した『つみたてNISA』が始まります。SBI証券は、ネット証券の中でも豊富な商品ラインナップを発表しています。

つみたてNISAのイメージ

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イデコの手数料は一部無料~人気の「ひふみ」も~

私たちは退職後に各種年金をもらえます。しかし、これらの年金だけで老後の生活に足りるかどうか、不安になりませんか?それを解消するため、従来の年金に上乗せする形で、税制的にも有利に資産形成ができる年金制度に『個人型確定拠出年金(イデコ)』があります。

SBI証券のイデコは、『運用対象商品が豊富』『運用にかかる手数料が一部無料』などの特徴があります。また、一部のメディアで話題となった『ひふみ投信』の、イデコ向け商品『ひふみ年金』を運用できる証券会社の1つです。

この制度の利用時には手数料を支払う必要がありますが、SBI証券では年金の運用時にかかる手数料の一部を無料にしています。

SBI証券のイデコ画像

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■積立投資に「じぶん年金 積立シミュレーション

「年金制度はあるけれど、それだけでは不安がある。将来のために、自分のための年金『じぶん年金』がつくりたい」

SBI証券にはそんな方のために、「じぶん年金 積立シミュレーション」というサービスが用意されています。『毎月の積立額を設定して、年○%で運用したら、□□年後にはいくらになる?』という計算を手軽にするためのシミュレーターです。年金を作るにしても、漠然とお金を貯めるのは難しいですが、目標額を決めて『毎月○○円積立する』と出ると、積立投資も続けやすいと思います。

じぶん年金 積立シミュレーション(PC向けサービスです、スマートフォンでは表示が崩れる可能性があります。)

3. 『運用のおまかせ』など便利なサービス

ウェルスナビのロボアドバイザーが使える

SBI証券では、資産運用を自動でおまかせできる「ウェルスナビ」と提携し、SBI証券の口座を開設者に、WealthNavi for SBI証券のサービス提供しています。投資を全部おまかせできるぶん、運用には別途手数料がかかってきますが、おまかせで資産運用をしたい方には便利なサービスです。

ウェルスナビのイメージ画像

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4. SBI証券の初心者取引ガイド~利用方法を簡単にご紹介~

SBI証券を例にして、「初心者取引ガイド」として口座開設のための資料請求から投資信託の売買まで、実際の画面と合わせてご覧いただけます。

また、SBI証券独自のサービスに関してまとめていますので、あわせて活用して下さい!

  1. 目次
  2. 口座開設
  3. 入金する
  4. 投信の買い注文
  5. 積み立て注文
  6. 投信の売り注文
  7. 積み立ての解除
  8. 口座から出金する

5. 『SBI』と『住信SBI』の連携で、2,500円などプレゼント!

SBI証券・住信SBIネット銀行のキャンペーン

<姉妹サイト『やさしい株のはじめ方』とのタイアップ企画>
SBI証券に新しく口座開設して、証券口座に2万円を入金し、SBIグループのネット銀行である住信SBIネット銀行のハイブリッド預金と提携すると、①2,500円、②姉妹サイトやさしい株のはじめ方作成オリジナルレポート、『株初心者でも見つかる株の選び方』がもらえます。(11月30日(木)まで)

※ サービス・キャンペーンに変更がある場合もあります、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

6. SBI証券をもっと活用しよう!

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初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

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