プロモーションを含みます。
詳細

PR

開く

SBI証券のNISA乗り換え&移管キャンペーン2026!

sbi証券のキャンペーン

このページでは、NISA口座をSBI証券に乗り換える方々に向けて、口座開設や移管キャンペーンを紹介しています。

現在、当サイト限定のタイアップキャンペーンでもれなく現金2,500円がもらえます。

また、SBI証券では、投資信託の取引で最大10万円があたるキャンペーンも実施中。併せて参加してお得にNISA口座での取引をスタートさせましょう!

また、SBI証券にNISA口座を乗り換える方法も紹介しているので、参考にしてみてください。

約5分で申込み完了します。

SBI証券のNISA乗り換えキャンペーン

SBI証券との限定タイアッププログラム

SBI証券のタイアッププログラム
  1. SBI証券に新規口座開設する。※1
    (住信SBIネット銀行の口座がなければ、同時に申し込んでおきましょう)
  2. 住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金の利用申込を完了させる。※2
  3. SBI証券の口座に2万円以上入金して、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金に一括で自動振替する。※3
  4. もれなく現金2,500円オリジナルレポートがプレゼントされます。

※1 口座開設申し込み日の翌月20日までに、必要書類を提出して完了させる

※2 口座開設申し込み日の翌月最終営業日の前営業日まで

※3 口座開設申し込み日の翌月最終営業日まで

約5分で申込み完了します。

総額1,500万円!新春お年玉キャンペーン

総額1,500万円!新春お年玉キャンペーン
プレゼント内容 🎁 最大10万円
締め切り 2026年2月27日
  1. SBI証券の総合口座を開設する。
  2. キャンペーンにエントリーする。
    こちらで口座開設してから、キャンペーンページでエントリーします。)
  3. 投資信託を合計1万円以上買付する。
  4. 抽選で最大10万円があたります。(2026年3月末頃)
  5. 1等 10万円(10名)
    2等 5万円(20名)
    3等 1万円(150名)
    4等 5,000円(300名)
    抽選にはずれた方 総額500万円を山分け
    (上限5,000円未満)
  6. 追加条件「国内株・米国株の買付」の達成で、さらに500万円が山分けされます。(上限5,000円未満)

約5分で申込み完了します。

SBI証券の移管キャンペーン

現在、SBI証券では「移管キャンペーン」は実施されていません。

特定口座にある、株式や投資信託、債券をSBI証券に移管するには、移管元の証券会社での「出庫手続き」が必要です。出庫には手数料がかかる場合があります。

SBI証券では、移管元の証券会社でかかる出庫手数料を負担するキャンペーンを開催することがあります。移管したい商品がある場合は、「移管キャンペーン」が開催されているときに手続きすると良いでしょう。

NISA口座で持っている商品は移管できない

NISA口座で持っている商品は、別の金融機関へ移管できません。移管ができるのは、特定口座で保有している株式や投資信託、債券などに限ります。

NISA口座持っている商品は、そのまま変更前の金融機関で持ち続けるか売却するかを選ぶことになります。

基本的には、変更前の金融機関のNISA口座で持ち続けることをおすすめします。売却してしまうと、将来得られたはずのリターンをとりこぼしてしまう可能性があるためです。

ただし、管理の都合上、どうしても商品をSBI証券へ移動したい場合は、売却してSBI証券で買い直す方法があります。注意点を解説していますので、興味のある人は、「もっと見る」をタップしてください。

売却して買い直す方法

変更前の金融機関のNISA口座で持っている商品を売却して、SBI証券のNISA口座で買い直す方法です。ただし、売却する場合は、SBI証券で買い直した際に、生涯非課税投資枠を無駄遣いしてしまうことがあるため注意が必要です。

NISA口座の生涯非課税枠は「簿価残高方式」で管理されているため、新NISA口座で10万円分の商品を購入した場合、10万円分の非課税枠を使ったとみなされます。その後、値上がりして、評価額が100万円になったとしても、使った枠は10万円分のままです。
※購入した金額に基づいて計算がされる方式のこと

新NISAの枠は、売却すると翌年に復活します。復活する枠も簿価残高方式で計算されるため、100万円で売却しても、10万円しか復活しません。変更後の金融機関ですぐに買い直した場合、100万円分の枠を使うことになるため、90万円分枠を無駄にしてしまうのです

もっと見る

NISA口座乗り換え手順

NISA口座は、取引する金融機関を年単位で変更できます。2025年10月~12月の間に手続きをすると、2026年からSBI証券でNISAを使えます。

ただし、2026年を過ぎてしまい、NISA枠を一度でも使ってしまうと、その年には金融機関の変更ができません。

年末は駆け込みの申し込みラッシュが予想されるので、スムーズにSBI証券でNISAをスタートするためにも、お早めに変更手続きを進めましょう。

SBI証券にNISA口座を変更する手順は、4ステップで完了します。例として、ゆうちょ銀行からSBI証券に変更する手順を紹介します。

ゆうちょ銀行からSBI証券へNISA口座を変更する手順
  1. SBI証券に総合口座を開設する
  2. ゆうちょ銀行へ行く。
  3. 勘定廃止通知書を受け取る。
  4. SBI証券でNISA口座を開設する。

約5分で申込み完了します。

詳細は、次の記事でも紹介しているのでぜひ参考にしてみてください!

ゆうちょ銀行以外から乗り換える場合は、次のページのツールで、変更前の金融機関ごとに必要な手続きを検索できます。

NISA口座は、取引する金融機関を年単位で変更できます。乗り換えする際は、お得なキャンペーンを利用されることをおすすめします。また、当サイト限定タイアッププログラムも併用できるので、ぜひご活用ください。
→SBI証券との限定タイアッププログラム

この記事の執筆者

やさしい投資信託のはじめ方編集部

やさしい投資信託のはじめ方編集部

Twitter「@toushikiso」でも情報発信中です!

「やさしい投資信託のはじめ方」は、これから投資をはじめたい!という方に投資信託を使った投資方法を紹介する、初心者向けのサイトです。口座開設から積立投資、新NISAやiDecoなど、将来の資産形成に役立つ情報を紹介しています。

FOLLOW

  • X(旧Twitter)
  • TikTok
  • Instagram
  • Threads
  • note