楽天証券

資産運用と同時にポイントも貯まる!貯まったポイントで投資ができる!

楽天証券に口座開設+各種取引をすると、最大で101,700円相当のポイントなどプレゼント

楽天証券で口座開設

楽天証券
楽天証券公式サイトより

2019年12月17日追記

12月29日(日)より、投資信託の定期売却サービスが始まります。くわしくは、当ページの定期売却サービスがはじまります!でまとめています。

2019年12月13日追記

楽天証券では、2020年1月14日(火)より、国内ETF(99銘柄)の売買手数料が完全無料となります。また、2020年1月6日(月)より、米国のETF(9銘柄)の取引手数料も合わせて完全無料となります。

楽天証券は、投資信託の本数の多さ・投資をはじめるハードルの低さ・投資をサポートするサービスの豊富さが魅力の証券会社です。

  • 投資信託の取り扱い本数が2,600本を超え業界トップクラス
  • 100円から投資ができる
  • 楽天スーパーポイントで投資信託が買える
  • 資産運用をロボアドバイザー『楽ラップ』におまかせできる

証券会社として機能が充実しているだけでなく、楽天スーパーポイントによるポイント投資や、楽天銀行との連携による預金金利優遇などがあることで、お得に資産形成できる点が楽天証券の魅力です!

楽天証券の基本情報

2020年4月現在
投信本数 最低投資金額 ポイント投資
2,646本 100円
NISA/つみたてNISA iDeCo ロボアドバイザー

楽天証券の投資信託取り扱い本数は、業界トップクラスです。最低投資金額は100円に設定されています。そのうえ、2019年12月16日より、投資信託の購入時手数料が無料となりました。また、貯めたポイントで投資ができるポイント投資にも対応しています。

国内株(ETF)手数料

こちらは株・上場投資信託(ETF)の売買時にかかる手数料です。楽天証券には手数料コースが2つあり、「超割コース」は約定金額に応じて手数料が決まります。「いちにち定額コース」は、1日の約定金額の合計で手数料が決まります。

いちにち定額コースは、1日の約定代金合計50万円まで売買手数料が0円となります。

(NISA口座での売買手数料は、約定金額に関わらずすべて無料です。)

超割コース
約定金額 手数料(税抜き)
5万円まで 50円
10万円まで 90円
20万円まで 105円
50万円まで 250円
100万円まで 487円
150万円まで 582円
3,000万円まで 921円
3,000万円超 973円
いちにち定額コース
1日の取引金額 手数料(税抜き)
50万円まで 0円
100万円まで 858円
200万円まで 2,000円
300万円まで 3,000円

国内ETFの売買手数料が無料「手数料0円ETF」

楽天証券には、売買手数料が無料の「手数料0円ETF」が用意されています。2020年1月14日(火)から対象銘柄が拡大され、全99銘柄の売買手数料が完全無料となります。手数料0円ETFは、TOPIXや日経平均株価、NYダウなどの国内外の株式指標に連動するものをメインに、REIT連動型・債券連動型など多くの種類のETFが対象です。

「手数料0円ETF」の代表的な銘柄
分類 ティッカー/銘柄名 信託報酬
(運用コスト)
日本 MAXIS トピックス上場投信(1348) 0.08%
日本 iシェアーズ・コア 日経225 ETF (1329) 0.11%
米国 上場インデックスファンド米国株式(S&P500) (1547) 0.06%
先進国 MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信(1550) 0.15%

米国株(米国ETF)手数料

米国株(米国ETF)の売買時にかかる手数料は、約定代金の0.45%(税抜き)です。ただし、手数料が2.22ドルに満たない場合、手数料が無料です。また、手数料の上限は20ドルに設定されています。

米国株手数料(7月22日以降)
約定金額 手数料(税抜き)
1ドル 0.0045ドル(無料
5ドル 0.0225ドル(無料
10ドル 0.045ドル(無料
50ドル 0.225ドル(無料
100ドル 0.45ドル(無料
500ドル 2.25ドル
1,000ドル 4.5ドル

米国ETF9本の買付手数料が無料

楽天証券では2020年1月6日(月)より、米国ETF9銘柄の買付手数料が完全無料となります。対象のETFは、「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)」など、運用コストの低さで人気を集めるETFなど全9銘柄です。

買付手数料が無料になる米国ETF
分類 ティッカー/銘柄名 経費率
(運用コスト)
全世界 VT
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
0.09%
米国 VTI
バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
0.03%
米国 VOO
バンガード・S&P 500 ETF
0.03%
米国 SPY
SPDR S&P 500 ETF
0.09%
米国
(不動産)
RWR
SPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF
0.25%
米国
(金)
GLDM
SPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト
0.18%
米国
(データ)
GDAT
GS MotifデータイノベーションETF
0.50%
米国
(ヘルスケア)
GDNA
GS MotifヘルスケアイノベーションETF
0.50%
米国
(金融)
GFIN
GS Motif金融イノベーションETF
0.50%

楽天証券を使った投資信託をはじめるサポートページ

初心者取引ガイド

楽天証券の口座開設から投資信託の売買まで、実際の画面と合わせてご覧いただけるのが「初心者取引ガイド」です。このほか、楽天証券の便利・お得な使いかたも掲載していますので、合わせてチェックしてください。

目次口座開設入金投信の買い注文積み立て注文投信の売り注文出金

楽天証券の特徴・主なサービス

投資信託を定期売却できます!

楽天スーパーポイントで投資信託が買える
楽天証券公式サイトより

楽天証券では、毎月自動的に投資信託を売却して、お金を受け取れる定期売却サービスを使えます。その設定方法は、3パターンです。

  • 金額指定(1,000円以上1円単位)
  • 定率指定(0.1%以上0.1%単位)
  • 期間指定

資金も定期的に必要だけれど、運用も続けたい。そのような場合、この定期売却サービスを使えば、かんたんに計画的な取り崩しができます。運用を続けながら、少しずつ投資信託を売ることで、資産の寿命を延ばせます。

ポイントで投資信託・株・ETFが買えます

楽天スーパーポイントで投資信託が買える
楽天証券公式サイトより

楽天証券では、投資信託の買い付けや積立に楽天スーパーポイントが使えます。現金と合わせて投資信託を買う場合は最低1ポイントから、ポイントだけで買い付けをする場合でも最低100ポイントからポイント投資ができます!

また、2019年10月28日(月)より、楽天スーパーポイントで国内株とETFの買い付けもできるようになりました。ポイントは1ポイント=1円として、株などの購入代金と手数料に使うことができます。

ポイント投資を始めるために必要な手続きは、楽天証券ログイン後の「設定・変更」画面から、ポイントコース設定を「楽天スーパーポイントコース」に設定するだけです。ポイントの利用設定は「すべて使う」、「毎日上限○○ポイント」、「毎月上限○○ポイント」と細かく調整できるので、貯めたポイントを計画的に使うことができます。

「投資を始めてみたいけど、損はしたくない。」そんな人でも、ポイントを使った投資であれば、投資のハードルが下がりますね。また、自己資金だけの投資よりもお得に取引できる点も、大きなメリットです。

ETFもポイント投資の対象商品です。この機会に楽天証券のポイント投資を始めてみてはいかがでしょうか。

楽天カードでの決済でポイントが貯まります!

楽天カードイメージ
楽天証券公式サイトより

投資信託の積立購入時に楽天カードクレジット決済を利用すると、積立額の1%分楽天スーパーポイントがもらえます。例えば毎月1万円積み立てすると、100ポイントずつ貯まるのです!(※毎月5万円まで)投信積立でポイントを貯める方法や、ポイントで投資をする方法などは、こちらのページにまとめています。

楽天カードの入会+利用でポイントが貯まります!

期間限定で楽天カードのキャンペーンが実施されています。

楽天カードの新規入会と利用で6,000ポイントプレゼント

  1. 新規で楽天カードに入会すると2,000ポイント
  2. 楽天カードを利用すると3,000ポイント
  3. 楽天証券の投信積立を楽天カード決済に設定すると1,000ポイント

資産運用をすべてお任せ!ロボアドバイザー『楽ラップ』が使えます

「資産運用をプロにお任せしたい!」、「資産運用の手間を減らしたい」と思う人は多いと思います。その悩みを解決するのが、楽天証券の楽ラップです。楽ラップは資産運用をおまかせできるサービスです。

楽ラップは、資産運用に関する簡単な質問に答えることで、ロボアドバイザーが自分に合った運用内容を診断してくれます。診断に納得したら、後は申し込みをするだけで、おまかせ運用がスタートします。

初期投資額は1万円から、手数料は年間で約1%です。手間なく資産運用を始めたい人におすすめのサービスです。

楽天銀行との連携で預金金利やATM手数料が優遇されます

楽天銀行のATM利用手数料
楽天銀行公式サイトより

楽天証券は、グループ会社の楽天銀行と合わせて利用することで、さまざまなメリットあります!

  • 楽天証券との連携サービスマネーブリッジで楽天銀行の普通預金金利が大手銀行の5倍の0.1%になります。(2019年10月時点)
  • 楽天銀行の口座に資金を預ければ、手数料無料で楽天証券の口座に反映され、資金移動の手間が減ります。
  • 楽天銀行の『ハッピープログラム』にエントリーすれば、預かり資産高・各種取引に応じてATM利用手数料が最大月7回まで無料になるほか、ポイント獲得倍率の優遇などがあります。
楽天銀行の預金金利
楽天銀行公式サイトより

また、楽天証券と楽天銀行を連携させることで、1,500円がもらえるキャンペーンも実施中です

2019年からNISAの即日買付制度に対応

楽天証券の即日買付
楽天証券公式サイトより

投資の運用益などが非課税になるNISAは、申し込みから実際の取引までにかかる時間が約22日、だいたい3週間かかります。ところが2019年から即日買付制度が始まることで、この期間が短くなります。

すでに楽天証券に口座を持っていれば、最短でNISA口座の開設申し込み当日から取引できるようになります。楽天証券の口座を持っていない場合でも約6日間で取引ができるようになるので、NISAで投資を検討している人は、NISAの即日買付制度をぜひ活用しましょう。

積立投資の目標設定に使える「積立かんたんシミュレーション」

楽天証券「積立かんたんシミュレーション」
楽天証券公式サイトより

「投資信託を運用して◯◯歳までに300万円を貯めよう」、「退職後のお金として3,000万円を作りたい」…など、資産づくりの目標金額、運用に期待する利回りは人それぞれ違います。

毎月いくら積み立てれば目標金額になるのかシミュレーションできるのが、「積立かんたんシミュレーション」です。楽天証券のウェブサイトから無料で利用できます。

スマホアプリ『iSPEED』で日経の記事が読めます

楽天証券のスマホアプリiSPEEDは、楽天の口座を持っている人に日経新聞の記事が無料で読めるサービスを提供しています。日経電子版のような多機能はありませんが、日経の記事を確認するだけなら十分な機能を持っています。

楽天証券のキャンペーン

楽天証券と楽天銀行の入出金設定でもれなく1,500円

楽天証券
  • 楽天証券楽天銀行両方の口座を開設する(2020年4月30日まで)
  • 楽天銀行と楽天証券の連携後、楽天証券のキャンペーンページよりエントリーを完了させると1,500円プレゼント(2020年5月14日まで)

このほか、FX口座の新規開設+取引で、もれなく200円相当のポイントプレゼント。さらに最大100,000円相当のポイントが当たるキャンペーンも同時開催中です。(2020年4月30日まで)

※ サービス内容に変更がある場合もあります、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。