PC表示スマホ表示

SBI証券

~投信本数はネット証券随一の2,600本!~

SBI証券

SBI証券は

  •  ・口座開設数はネット証券トップの430万(18年8月現在)
  •  ・投信本数は2,600本超、購入時の手数料が無料の商品も1,300本超
  •  ・投資をおまかせできる「ロボアドバイザー」を用意!
  •  ・運用益が非課税となる「イデコ」「NISA」も利用できます。

ユーザーの支持も厚く、『2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券』でも1位を獲得しています。そんなSBI証券の注目ポイントについてチェックしましょう。

 ▶ SBI証券公式サイト


SBI証券の基本情報

2019年5月現在

投信本数 ノーロード本数 最低投資金額
2,664本 1,324本 100円
NISA/つみたてNISA iDeCo ロボアド

SBI証券では、運用時にかかる手数料が低い投資信託「インデックスファンド」の中でも、特に運用にかかる手数料が低く設定されている「eMAXIS Slimシリーズ」、「購入・換金手数料なしシリーズ」などのインデックスファンドが各種用意されています。

その他、「ひふみプラス」などのアクティブファンドも用意されています。SBI証券は投資信託の取り扱い本数が多いので、『選択肢は多いほうが良い!』という方にもおすすめの証券会社です。

国内株(ETF)手数料

こちらは株・上場投資信託(ETF)の売買時にかかる手数料です。SBI証券には手数料コースが2つあり、約定金額に応じて手数料が決まる「スタンダードプラン」と、1日の約定金額の合計で手数料が決まる「アクティブプラン」です。

スタンダードプラン
約定金額 手数料(税抜き)
5万円まで 50円
10万円まで 90円
20万円まで 105円
50万円まで 250円
100万円まで 487円
150万円まで 582円
3,000万円まで 921円
3,000万円超 973円
アクティブプラン
1日の取引金額 手数料(税抜き)
10万円まで 0円
20万円まで 191円
30万円まで 286円
50万円まで 429円
100万円まで 762円
以後100万円 増加ごとに 400円ずつ追加

SBI証券を使った投資信託をはじめるサポートページ

SBI証券を例にして、「初心者取引ガイド」として口座開設のための資料請求から投資信託の売買まで、実際の画面と合わせてご覧いただけます。

また、SBI証券独自のサービスに関してまとめていますので、あわせて活用して下さい!

目次口座開設入金する投信の買い注文積み立て注文投信の売り注文積み立ての解除出金

SBI証券の特徴・主なサービス

資産運用の味方『NISA・つみたてNISA』が使えます

SBI証券のつみたてNISA

SBI証券公式サイトより

SBI証券では、投資で生まれた利益にかかる税金が約20%→0%になるNISAつみたてNISAが利用できます。つみたてNISAでは、対象商品のラインナップが証券業界トップクラスです。安定的に利益を求める運用だけでなく、積極的に利益を求めるアクティブな運用、どちらにも対応します。

投資信託の運用益にかかる税金が約20%→0%になるNISA。18年1月からは、投資信託を使った長期の資産運用に特化した『つみたてNISA』が始まりました。SBI証券では、ネット証券の中でも豊富な商品ラインナップを発表しています。

SBI証券のつみたてNISAのイメージ画像

関連記事

SBI証券 つみたてNISAの特徴・取引できる商品

NISA口座開設までの期間が最短2営業日になります

SBI証券の簡易NISA口座開設

SBI証券公式サイトより

SBI証券では、今までNISA口座の開設手続きから取引開始まで、約3週間かかっていました。しかし、2019年1月から最短2営業日程度で取引ができるようになる「簡易NISA口座開設」制度がスタートします。NISA・つみたてNISA、どちらもこの制度の対象ですので、まだNISAを始めていない人は、この機会にNISA口座を開設してみてはいかがでしょうか。

イデコは2つの商品ラインナップから選べます

SBI証券のiDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)は、オリジナルプランとセレクトプラン2つの商品ラインナップで60本を超える商品が用意されています。長期の運用に向いた、運用コストが低いインデックスファンド「eMAXIS Slimシリーズ」や、積極的なリターン獲得を目指すアクティブファンド「セゾン資産形成の達人ファンド」「ひふみ年金」など幅広い商品ラインナップから商品を選択できます。

もちろん、iDeCoの利用にかかるコストも業界最低水準まで引き下げられています。

イデコ利用時には手数料を支払う必要がありますが、SBI証券では年金の運用時にかかる手数料の一部を無料にしています。

SBI証券のイデコ画像

関連記事

SBI証券の個人型確定拠出年金『iDeCo:イデコ』、手数料・商品ラインナップをチェック

資産運用をおまかせ!ロボアドバイザーが使えます

ウェルスナビ

SBI証券では、資産運用を自動でおまかせできるロボアドバイザー「ウェルスナビ」と提携しており、資産運用のお任せができます。最低投資金額は10万円、手数料は年1%です。

ウェルスナビのイメージ画像

関連記事

SBI証券に『ウェルスナビ』のロボアドバイザーが登場!銘柄選びから運用までおまかせできます

SBI証券との限定タイアッププログラム

SBI証券のタイアッププログラム

  1.  1. SBI証券で新規口座開設の申し込む
  2.  2. 口座開設申し込み日の翌月20日までに必要書類を返送する
  3.  3. 住信SBIネット銀行の口座がなければ、こちらも口座開設し、双方の口座を連携させる(SBIハイブリッド預金)
  4.  4. 口座開設申し込み日の翌月最終営業日の前営業日までにSBI証券の口座から住信SBIネット銀行のハイブリッド預金に一括で2万円以上自動振替する
  5.  5. ①現金2,500円と、②姉妹サイトやさしい株のはじめ方作成オリジナルレポート、『株初心者でも見つかる株の選び方』がもらえます

SBI証券のキャンペーン

NISA口座を開設すると抽選で2,000円プレゼント

SBI証券のNISA口座開設キャンペーン

2019年5月31日までのキャンペーン期間中に、NISAまたはつみたてNISA口座を開設すると、抽選で2,000名に2,000円がもらえます。

投信積立で現金最大3,000円プレゼント

SBI証券の投信積立キャンペーン

  1. 1. 2019年6月中にキャンペーン対象の投資信託を積立注文する
  2. 2. 1.で積み立てた額から、2019年4月中に積み立てたキャンペーン対象投信の積立額を差し引く
  3. 3. 差し引いて残った積立金額に応じて、抽選で最大3,000円をプレゼント
  4. 4. 2016年1月~2019年5月末に、SBI証券で投信積立の注文をしていない人は、ダブルで抽選が行われます
  5. ※キャンペーン対象投信に関する情報は、SBI証券公式サイト>キャンペーン>6月の投信積立キャンペーン!投信積立で現金最大3,000円ゲットのチャンス!をご確認ください。
積立金額 プレゼント内容
10,000円以上 4,000名に500円
20,000円以上 1,000名に1,000円
30,000円以上 500名に1,500円
50,000円以上 300名に3,000円
ダブル抽選の内容
積立金額 プレゼント内容
10,000円以上 700名に500円

iDeCo申込+投信買付でAmazonギフト券がもらえるチャンス

SBI証券のiDeCoキャンペーン

2019年6月5日までのキャンペーン期間中に、SBI証券でiDeCoの口座開設をおこない、2019年9月5日までに投資信託を買い付けた人から抽選で120名に、Amazonギフト券のコード10,000円相当がもらえます。

SBI証券をもっと活用しよう!

住信SBIネット銀行

関連記事

SBI証券・住信SBIネット銀行で『手数料』『金利』をお得に!

SBI証券のポイントプログラム

関連記事

SBI証券のポイントプログラムを使おう


初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用