SBI証券の評判
【つみたてNISAのおすすめ銘柄】

限定タイアッププログラム
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→SBI証券の公式サイトへ

SBI証券の限定タイアッププログラム

「【2人に1人必ず当たる】スマホで1,000円以上取引すると500円もらえるキャンペーン」が開催されています。
SBI証券のキャンペーンで解説)

2022年7月4日約定分より、単元未満株の買付手数料が完全無料になりました!
単元未満株で解説)

SBI証券は、投資信託のラインナップが最も充実している証券会社です。極めて低コストで米国株に投資できる「SBI・V・S&P500」や「SBI・V・全米株式」を取り扱っています。
※旧名称:SBI・バンガード・S&P500

約5分で申込み完了します。

SBI証券の基本情報

投信本数 2,661本
積立コース
(通常)
毎日・毎週・毎月
・隔月・複数日
積立コース
(つみたてNISA)
毎日・毎週・毎月
ポイント投資 Tポイント・
Pontaポイント
米国株・米国ETF
単元未満株
銀行との口座連携 住信SBIネット銀行

2022年10月現在)

つみたてNISAのおすすめ銘柄

SBI証券のつみたてNISAで投資できる投資信託について、おすすめ銘柄を5つピックアップして紹介します。

<SBI証券のつみたてNISAおすすめ銘柄>
銘柄名 トータルリターン
1年 3年
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド 12.27% -
SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 9.11% -
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 8.28% 19.87%
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 6.89% 18.37%
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 3.06% 8.49%

(2022年9月現在)

※年換算

また、以下の5銘柄は「SBI証券の積立設定件数人気ランキング(月間)」のトップ5です。銘柄選びの参考にご覧ください。

SBI証券の積立設定件数人気ランキング(月間)
SBI証券公式サイトより引用

投資信託の取り扱い

SBI・Vシリーズ
SBI証券公式サイトより引用

投資信託の取り扱い本数2,661 本です。つみたてNISA対象商品は182本です。
※特定の金融商品仲介業者経由のみで購入できるファンドを除く

すべての投資信託の販売手数料(購入時手数料)が無料となっています。

SBI証券の投資信託ラインナップは、群を抜いて充実しています。
世界最大級の運用会社であるバンガード社のETFに超低コストで投資できる「SBI・Vシリーズ」や、eMAXIS Slimシリーズの信託報酬を下回る低コストで設定された「PayPay投信インデックスファンドシリーズ」などに投資できます。

<投資信託の取り扱い比較>
銘柄名 SBI マネックス 松井 楽天
SBI・V・S&P500 -
SBI・V・全米株式 - - -
SBI・V・米国高配当株式 - -
SBI・V・全世界株式 - - -
PayPay投信 日経225インデックス - -
PayPay投信 NYダウインデックス -
PayPay投信 NASDAQ100インデックス -
PayPay投信 米国株式インデックス -

業界最低水準の運用コストを目指し続けるインデックスファンドシリーズ「eMAXIS Slim」や、4,000億円を超える運用資金を集めるなど多くの投資家から支持されているアクティブファンド「ひふみプラス」も、もちろん取り扱っています。

iDeCoラインナップ

SBI証券のiDeCoでは「eMAXIS Slim」や「ひふみ年金」をはじめ、投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2021で7位に入賞した「セゾン・グローバルバランスファンド」、15位に入賞した米国株アクティブファンド「農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね」などがラインナップされています。

<iDeCoでの取り扱い比較>
銘柄名 SBI マネックス 松井 楽天
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) -
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) -
ひふみ年金 -
セゾン・グローバルバランスファンド - -
農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね - - -

豊富な商品ラインナップが支持され、SBI証券はiDeCo加入者数NO.1となっています。

→SBI証券のiDeCo

積立コース

毎日・毎週・毎月・複数日・隔月
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、100円から投資信託を積み立てられます。積立コースは「毎日・毎週・毎月・複数日・隔月」の5つから選べます。

<積立コースの比較>
積立コース SBI マネックス 松井 楽天
毎日 -
毎週 - -
毎月
複数日 - -
隔月 - - -

(課税口座の場合)

つみたてNISAでの積立コースは「毎日・毎週・毎月」の3つから選べます。

<つみたてNISAでの積立コース>
積立コース SBI マネックス 松井 楽天
毎日
毎週 - - -
毎月

このように積立コースの面でも、SBI証券は最も充実している証券会社です。

定期売却サービス

SBI証券の投資信託定期売却サービス!
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券には、投資信託を定期売却できるサービスがあります。

リタイア後、運用を継続しながら少しずつ売却していく際に便利です。定期売却に対応していない証券会社では、その都度、売却の注文を入れる必要があります。

SBI証券の定期売却サービスは「毎月」だけでなく、「奇数月」、「偶数月」も選択できます。さらに年2回まで「ボーナス月」として異なる金額を設定できます。

<定期売却サービスの比較>
設定 SBI マネックス 松井 楽天
毎月 対応なし 対応なし
奇数月 - - -
偶数月 - - -
ボーナス月 - - -

ポイント投資・ポイント還元

購入時のポイント還元

クレカ積立
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では三井住友カードの発行するクレジットカードで、投資信託を積み立てられます。ポイント還元を受けられるため、ふつうに積み立てるより断然お得です。

<積立額に対するポイント付与率>
対象カード ポイント付与率
通常 0.5%
ゴールド 1.0%
プラチナ 2.0%

クレジットカード決済での積立設定金額は50,000円まで、もらえるポイントはVポイントです。Vポイントとは、「1ポイント=1円」として三井住友カードの利用代金に充てられるサービスです。

おすすめのクレジットカードは三井住友カード(NL)です。

年会費永年無料
三井住友カード公式サイトより引用

運用中のポイント還元

sbi証券の選べるポイント投資
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、投資信託の保有金額に応じてポイントが貯まります。貯めるポイントは「Tポイント」、「Pontaポイント」、「dポイント」から選べます。

<ポイント付与率の比較>(年率・%)
銘柄名 SBI マネックス 松井
SBI・V・S&P500 0.022 0 取扱なし
eMAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリー)
0.042 0.03 0
ひふみプラス 0.15 0.08 0.0605

※ひふみプラスは、月間平均保有金額が1,000万円以上の場合「0.25%」となります。

なお、楽天証券は2022年4月から運用中の定期的なポイント還元が廃止されたため、上の表から除外しています。

また、2022年1月から、投資信託の移管入庫にかかる手数料をSBI証券が負担するサービスが「投信お引越しプログラム」として恒久化されました。他の証券会社や銀行で購入した投資信託でも、SBI証券に移管すればポイント付与の対象となるため、ぜひ有効活用していただきたいサービスです!

投信お引越しプログラム
SBI証券公式サイトより引用

ポイント投資

SBI証券では、TポイントまたはPontaポイントを「1ポイント=1円」として投資信託の購入に利用できます。投資信託の購入は、手数料無料で100円から可能です。ポイントは購入代金のうち1ポイントから使えます。

米国株・米国ETF

取引手数料

SBI ETFセレクション
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券の米国株・米国ETF取引手数料は「約定代金×0.495%」です。約定代金が2.02ドル以下の取引では手数料無料となります。また、手数料の上限は22ドルです。

なお、「SBI ETFセレクション」の対象銘柄は買付手数料が無料です。

<買付手数料無料の米国ETF>
(SBI ETFセレクション対象銘柄)
ティッカー 銘柄名
VT バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
VTI バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
VOO バンガード・S&P500ETF
VGT バンガード 米国情報技術セクター ETF
QQQ インベスコ QQQ トラスト シリーズ1 ETF
SPYD SPDRポートフォリオS&P500高配当株式ETF
GLDM SPDRゴールド ミニシェアーズ トラスト
AGG iシェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF
IYR iシェアーズ 米国不動産 ETF
EPI ウィズダムツリー インド株収益ファンド

為替手数料

外貨入出金サービス
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券の為替手数料は1ドルあたり25銭です。なお、為替手数料が6銭の住信SBIネット銀行との入出金が手数料無料です。
※外貨積立なら3銭

米国株・米国ETFを取り扱っているSBI証券・マネックス証券・楽天証券の取引手数料は、3社とも「約定代金×0.495%」と横並びですが、為替手数料で比べるとSBI証券が頭一つ抜けてお得です。

<為替手数料の比較>
為替
手数料
SBI マネックス 松井 楽天
円→ドル ◎3銭※1 ◎無料※3 ○25銭 ○25銭
ドル→円 ◎6銭※2 ○25銭 ○25銭 ○25銭

※1)住信SBIネット銀行の外貨積立を活用した場合

※2)住信SBIネット銀行を活用した場合

※3)2022年12月まで

なお、「米ドル定期自動入金サービス」を利用すれば、住信SBIネット銀行の外貨普通預金口座にある米ドルが、自動でSBI証券に入金されます。

米ドル定期自動入金サービス
SBI証券公式サイトより引用

定期買い付けサービス

SBI ETFセレクション
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、米国株・米国ETFを定期的に積み立てられるサービスがあります。定期買い付けに対応していない証券会社では毎回注文を入れる作業が必要となります。

<定期買い付けサービスの比較>
指定
方法
SBI マネックス 松井 楽天
金額
指定
◎1株・
1円~
○100ドル~ 設定
不可
○1万円~
株数
指定
◎1株・
1円~
設定
不可
設定
不可
○1万円~

国内株・国内ETF

25歳以下実質0円
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、25歳以下の国内株・国内ETF取引手数料が完全無料です。

SBI証券には2つの手数料コースがあります。1日の取引金額の合計で手数料が決まる「アクティブプラン」と、1回の取引金額に応じて手数料が決まる「スタンダードプラン」です。

<アクティブプラン>
1日の約定代金合計 手数料
100万円まで 無料
200万円まで 1,238円
300万円まで 1,691円
以降100万円増加ごとに 295円ずつ加算
<スタンダードプラン>
1注文の約定代金 手数料
5万円まで 55円
10万円まで 99円
20万円まで 115円
50万円まで 275円
100万円まで 535円
150万円まで 640円
3,000万円まで 1,013円
3,000万円超 1,070円

※月間合計手数料の1.1%がポイントとして還元されます。

他社との比較

SBI証券では、国内株・国内ETFを業界最低水準の手数料で取引できます。

<アクティブプラン・他社との比較>
1日の
約定代金合計
SBI マネックス※1 松井 楽天※2
50万円 無料 550円 無料 無料
100万円 無料 550円 1,100円 無料
200万円 1,238円 2,750円 2,200円 2,200円
300万円 1,691円 2,750円 3,300円 3,300円
400万円 1,986円 5,500円 4,400円 4,400円
優遇 SBI マネックス 松井 楽天
25歳
以下
無料 優遇なし 無料 優遇なし

※1)1日定額手数料コース

※2)いちにち定額コース

<スタンダードプラン・他社との比較>
1注文の
約定代金
SBI マネックス※1 楽天※2
5万円 55円 55円 55円
10万円 99円 99円 99円
20万円 115円 115円 115円
50万円 275円 275円 275円
100万円 535円 535円 535円
優遇 SBI マネックス 楽天
ポイント
付与
手数料の1.1% - 手数料の1%
25歳
以下
無料 優遇なし 優遇なし

松井証券は、1回の取引金額に応じて決まる手数料体系がありません。

※1)取引毎手数料コース(成行注文)

※2)超割コース

国内ETF取引手数料の優遇

SBI証券では116銘柄の国内ETFの取引手数料が無料となっています。運用コストが低く抑えられている「MAXIS 米国株式(S&P500)上場投信」、「MAXIS 全世界株式(オール・カントリー)上場投信」なども手数料無料で取引できます。

単元未満株

S株買付手数料が実質0円に!
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では単元未満株(S株)の取り扱いがあります。

通常、株の取引は100株単位でしか行えません。しかし、SBI証券では、1株から取引できます
※1単元=100株

買付手数料は「無料」、売却手数料は「約定代金×0.55%」です。なお、売却手数料の最低手数料は55円となっています。

S株は24時間いつでも注文できます。取引成立のタイミングは、9:00・12:30・15:00の1日3回です。

<単元未満株の比較>
比較項目 SBI マネックス 松井 楽天
注文の
受付
24時間
いつでも
11:30~
17:00は
受付停止
購入
不可
購入
不可
取引
成立
タイミング
1日3回
(9:00・12:30・15:00)
1日1回
(12:30)
- -

銀行との口座連携

sbi証券・住信SBIネット銀行
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券には、住信SBIネット銀行と口座連携できる「預り金自動スィープサービス」があります。住信SBIネット銀行の預金残高(SBIハイブリッド預金)を、SBI証券での投資信託や株の購入代金に充てられるサービスです。

住信SBIネット銀行の普通預金金利は0.001%ですが、SBIハイブリッド預金の金利は0.01%となっています。つまり、SBI証券と住信SBIネット銀行の口座を連携させると金利が10倍になるということです。

SBI証券のキャンペーン

SBI証券との限定タイアッププログラム

SBI証券のタイアッププログラム
  • SBI証券に新規口座開設する。※1
    (住信SBIネット銀行の口座がなければ、同時に申し込んでおきましょう)
  • 住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金の利用申込を完了させる。※2
  • SBI証券の口座に2万円以上入金して、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金に一括で自動振替する。※3
  • もれなく2,500円オリジナルレポートがもらえます。

※1 口座開設申し込み日の翌月20日までに、必要書類を提出して完了させる

※2 口座開設申し込み日の翌月最終営業日の前営業日まで

※3 口座開設申し込み日の翌月最終営業日まで

投信積立でポイントザクザクキャンペーン

投信積立でポイントザクザクキャンペーン
  1. SBI証券に口座開設する。
  2. キャンペーンにエントリーする。
  3. Tポイント、Pontaポイント、dポイントから貯めたいポイントを決めて設定する。
  4. 投信積立の新規設定または増額を月額平均1万円以上する。
  5. 最大50,000ポイントが抽選でもらえます。
    (2名に50,000ポイント、20名に10,000ポイント、2,000名に1,000ポイント、それ以外の全員にもれなく500ポイント

※期間は2022年10月31日までです。
※2022年8月1日~2022年9月30日に2022年のNISA・つみたてNISAの金融機関変更をされた方は、プレゼントのポイントが2倍になります。

【2人に1人必ず当たる】スマホで1,000円以上取引すると500円もらえるキャンペーン

【2人に1人必ず当たる】スマホで1,000円以上取引すると500円もらえるキャンペーン
  1. SBI証券に口座開設する。
  2. キャンペーンにエントリーする。
  3. スマホサイトから合計1,000円以上投資信託をスポット購入する。
  4. 2人に1人現金500円がもらえます。

※キャンペーン期間は「2022年10月3日~2022年10月31日」です。

サービスに変更がある場合もあります。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

約5分で申込み完了します。

口座開設の流れ

スマホを使ったSBI証券の口座開設の流れを解説します。実際の口座開設画面の画像を使って紹介していくので、このページを見ながら作業すれば、手続きがスムーズに進みます。

  1. まずは下のリンクから、SBI証券の限定タイアップページを開きます。
    →SBI証券との限定タイアップ
  2. ↓
  3. 限定タイアップページに移動したら、『無料口座開設はこちら』ボタンをタップします。
  4. 口座開設スタート画面
    ↓
  5. 口座開設の申し込みフォームが表示されます。ご自身のメールアドレスを入力して、『次へ』をタップしましょう。入力したメールアドレスに、認証コードが届きます。
  6. メールアドレスの登録画面
    ↓
  7. 届いた認証コードを入力して、『次へ』をタップします。
  8. 認証コードの入力画面
    ↓
  9. お客様情報の設定画面に移動します。氏名・住所など情報の入力が完了したら、ページの最後にある『次へ』をタップします。
    ここで、口座開設時に特にチェックしておきたいポイントをピックアップして説明します。
  10. 特定口座

    開設する(源泉徴収あり)』を選ぶことをおすすめします。特定口座は、投資で得た利益にかかる税金の計算を証券会社が代行してくれる口座です。確定申告の手間がはぶけます。

    NISAの選択

    NISA・つみたてNISAを使うと、年間に一定額までの投資によって発生した利益にかかる税金が0%になります。この制度を使う場合は、口座開設と一緒に申し込み書類を請求しましょう。ここで申し込みをせず、あとから申し込みをすることもできます。

    住信SBIネット銀行
    口座開設同時申し込みの選択

    SBIグループの「住信SBIネット銀行」の口座は、2,500円などがもらえるタイアップキャンペーンの条件を達成するために必須です。また、SBI証券と連携させることで、証券口座への入出金の手間を楽にできます。そのほか、コンビニATM手数料優遇などのメリットもあります。

    お客様情報の設定画面
    ↓
  11. 規約の確認画面が表示されます。書類を確認し、チェックを入れたら、ページの最後にある『同意する』をタップします。
  12. 規約の確認画面
    ↓
  13. 入力内容の確認画面が表示されます。ここまで入力してきた項目を確認し、間違いがなければ『口座開設方法の選択』をタップします。
  14. 入力内容の確認画面
    ↓
  15. 口座開設方法の選択画面が表示されます。口座開設方法を選んだら、『申し込む』をタップしましょう。今回は口座開設までの期間が短い『ネットで口座開設』の手順を見ていきます。
  16. 口座開方法の選択画面
    ↓
  17. 口座開設の申し込みが完了しました。ユーザーネームとログインパスワードは、このあとの手続きに必要となるので、保存しておきましょう。保存できたら、『次へ』をタップします。
  18. 口座開設申込の完了画面
    ↓
  19. 保存済みかどうかの確認が表示されるので、保存できていたら『OK』をタップします。
  20. 保存済みかどうかの確認画面
    ↓
  21. ユーザーネームログインパスワードを入力して、『ログイン』をタップします。
  22. ご本人さま確認画面
    ↓
  23. 本人確認書類の提出』をタップします。
  24. 口座開設状況の確認画面
    ↓
  25. 口座開設はマイナンバーカードか通知カードから選べます。マイナンバーカードを持っている方は、マイナンバーカードがおすすめです。今回は『通知カード』を使った手順を紹介します。
    • 提出するマイナンバー確認書類
    • 本人確認書類
    • 提出方法
    • 口座開設完了通知受取方法
    • 本人確認方法

    すべて選択したら『次へ』タップします。

    提出書類・提出方法の選択画面
    ↓
  26. 動画を再生して、撮影方法を確認しましょう。次に、『撮影に進む』をタップして、画面の指示どおりに撮影をしていきます。
  27. スマホで撮影の画面
    ↓
  28. 無事に撮影が終われば、本人確認書類の提出が完了です。取引開始までに初期設定をしておけば、投資信託や株を買えるようになります!

もっと見る

約5分で申込み完了します。