SBI証券

限定タイアッププログラム
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SBI証券のタイアッププログラム

2021年11月からPontaポイントでも投資信託を買えるようになります!
これまでポイント投資・ポイント還元のサービスとしてTポイントが導入されていましたが、利用するポイントを「Tポイント」、「Pontaポイント」から選べるようになります。

SBI証券は、投資信託のラインナップが最も充実している証券会社です。極めて低コストで米国株に投資できる「SBI・V・S&P500」や「SBI・V・全米株式」を取り扱っています。多くの投資家から支持され、口座開設はネット証券NO.1の600万口座です。
※旧名称:SBI・バンガード・S&P500

約5分で申込み完了します。

SBI証券の基本情報

投信本数 2,639 本
積立コース
(通常)
毎日・毎週・毎月
・隔月・複数日
積立コース
(つみたてNISA)
毎日・毎週・毎月
ポイント投資 Tポイント
米国株・米国ETF
単元未満株
銀行との口座連携 住信SBIネット銀行

2021年10月現在)

投資信託の取り扱い

SBI・Vシリーズ
SBI証券公式サイトより引用

投資信託の取り扱い本数は2,639 本です。つみたてNISA対象商品は175本です。すべての投資信託の販売手数料(購入時手数料)が無料となっています。

SBI証券の投資信託ラインナップは、群を抜いて充実しています。
世界最大級の運用会社であるバンガード社のETFに超低コストで投資できる「SBI・Vシリーズ」や、eMAXIS Slimシリーズの信託報酬を下回る低コストで設定された「PayPay投信インデックスファンドシリーズ」などに投資できます。

<投資信託の取り扱い比較>
銘柄名 SBI マネックス 松井 楽天
SBI・V・S&P500 - -
SBI・V・全米株式 - - -
SBI・V・米国高配当株式 - - -
PayPay投信 日経225インデックス - -
PayPay投信 NYダウインデックス -
PayPay投信 NASDAQ100インデックス -

業界最低水準の運用コストを目指し続けるインデックスファンドシリーズ「eMAXIS Slim」や、4,000億円を超える運用資金を集めるなど多くの投資家から支持されているアクティブファンド「ひふみプラス」も、もちろん取り扱っています。

iDeCoラインナップ

SBI証券のiDeCoでは「eMAXIS Slim」や「ひふみ年金」をはじめ、投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020で4位に入賞した「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」、10位に入賞した米国株アクティブファンド「農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね」などがラインナップされています。

<iDeCoでの取り扱い比較>
銘柄名 SBI マネックス 松井 楽天
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) -
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) -
ひふみ年金 -
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド - -
農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね - - -

豊富な商品ラインナップが支持され、SBI証券はiDeCo加入者数NO.1となっています。

積立コース

毎日・毎週・毎月・複数日・隔月
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、100円から投資信託を積み立てられます。積立コースは「毎日・毎週・毎月・複数日・隔月」の5つから選べます。

<積立コースの比較>
積立コース SBI マネックス 松井 楽天
毎日 -
毎週 - -
毎月
複数日 - -
隔月 - - -

(課税口座の場合)

つみたてNISAでの積立コースは「毎日・毎週・毎月」の3つから選べます。

<つみたてNISAでの積立コース>
積立コース SBI マネックス 松井 楽天
毎日 -
毎週 - - -
毎月

このように積立コースの面でも、SBI証券は最も充実している証券会社です。

定期売却サービス

SBI証券の投資信託定期売却サービス!
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券には、投資信託を定期売却できるサービスがあります。

リタイア後、運用を継続しながら少しずつ売却していく際に便利です。定期売却に対応していない証券会社では、その都度、売却の注文を入れる必要があります。

SBI証券の定期売却サービスは「毎月」だけでなく、「奇数月」、「偶数月」も選択できます。さらに年2回まで「ボーナス月」として異なる金額を設定できます。

<定期売却サービスの比較>
設定 SBI マネックス 松井 楽天
毎月 対応なし 対応なし
奇数月 - - -
偶数月 - - -
ボーナス月 - - -

ポイント投資・ポイント還元

sbi証券でtポイントが貯まる!使える! sbi証券でtポイントが貯まる!使える!
SBIホールディングス公式サイトより引用

ポイント投資

SBI証券では、Tポイントを「1ポイント=1円」として投資信託の購入に利用できます。投資信託の購入は、手数料無料で100円から可能です。Tポイントは購入代金のうち1ポイントから使えます。
2021年11月からはPontaポイントでも投資信託を買えるようになります。

運用中のポイント還元

また、投資信託の保有金額に応じてTポイントが貯まります。
2021年11月からは「Tポイント」、「Pontaポイント」から選べるようになります。

<ポイント付与率の比較>(年率・%)
銘柄名 SBI マネックス 松井 楽天
SBI・V・S&P500 0.0242 0 - -
eMAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリー)
0.0462 0.03 0 0.036
ひふみプラス 0.1 0.08 0.055 0.06

※月間平均保有金額が1,000万円以上の場合は0.2%

購入時のポイント還元

SBI証券では三井住友カードの発行するクレジットカードで、投資信託を積み立てられます。ポイント還元を受けられるため、ふつうに積み立てるより断然お得です。

<積立額に対するポイント付与率>
対象カード スタートダッシュ
キャンペーン
期間中
通常
通常 1.5% 0.5%
ゴールド 2.0% 1.0%
プラチナ 3.0% 2.0%

※2021年12月10日設定分まで

クレジットカード決済での積立設定金額は50,000円まで、もらえるポイントはVポイントです。Vポイントとは、三井住友カードの利用代金に充てられるほか、dポイントに「1P=1P」の等価レートで交換できるサービスです。

おすすめのクレジットカードは三井住友カード(NL)です。

年会費永年無料
三井住友カード公式サイトより引用

米国株・米国ETF

米国株式・ETF定期買付サービス
SBI証券公式サイトより引用

取引手数料

SBI証券の米国株・米国ETF取引手数料は「約定代金×0.495%」です。約定代金が2.02ドル以下の取引では手数料無料となります。また、手数料の上限は22ドルです。

なお、以下の銘柄は買付手数料が無料です。

<買付手数料無料の米国ETF>
ティッカー 銘柄名
VT バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
VOO バンガード・S&P500ETF
VTI バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
SPY SPDR S&P500 ETF トラスト
IVV iシェアーズS&P500ETF
EPI ウィズダムツリー インド株収益ファンド
DHS ウィズダムツリー 米国株高配当ファンド
DLN ウィズダムツリー 米国大型株配当ファンド
DGRW ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド

為替手数料

SBI証券の為替手数料は1ドルあたり25銭です。なお、為替手数料が4銭の住信SBIネット銀行との入出金が手数料無料です。

米国株・米国ETFを取り扱っているSBI証券・マネックス証券・楽天証券の取引手数料は、3社とも「約定代金×0.495%」と横並びですが、為替手数料で比べるとSBI証券が頭一つ抜けてお得です。

<為替手数料の比較>
為替
手数料
SBI マネックス 松井 楽天
円→ドル ◎4銭※1 ◎無料※2 米国株
取扱なし
○25銭
ドル→円 ◎4銭※1 ○25銭 米国株
取扱なし
○25銭

※1)住信SBIネット銀行を活用した場合

※2)2021年12月まで

定期買い付けサービス

SBI証券では、米国株・米国ETFを定期的に積み立てられるサービスがあります。定期買い付けに対応していない証券会社では毎回注文を入れる作業が必要となります。

<定期買い付けサービスの比較>
指定
方法
SBI マネックス 松井 楽天
金額
指定
○ ○ 米国株
取扱なし
-
株数
指定
○ - 米国株
取扱なし
-

国内株・国内ETF

25歳以下実質0円
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では、25歳以下の国内株・国内ETF取引手数料が全額キャッシュバックされることにより実質無料となります。

SBI証券には2つの手数料コースがあります。1回の取引金額に応じて手数料が決まる「スタンダードプラン」と、1日の取引金額の合計で手数料が決まる「アクティブプラン」です。

<スタンダードプラン>
1注文の約定代金 手数料
5万円まで 55円
10万円まで 99円
20万円まで 115円
50万円まで 275円
100万円まで 535円
150万円まで 640円
3,000万円まで 1,013円
3,000万円超 1,070円

※月間合計手数料の1.1%がTポイントとしてもらえます。

<アクティブプラン>
1日の約定代金合計 手数料
100万円まで 無料
200万円まで 1,238円
300万円まで 1,691円
以降100万円増加ごとに 295円ずつ加算

他社との比較

SBI証券では、国内株・国内ETFを業界最低水準の手数料で取引できます。

<スタンダードプラン・他社との比較>
1注文の
約定代金
SBI マネックス※1 楽天※2
5万円 55円 110円 55円
10万円 99円 110円 99円
20万円 115円 198円 115円
50万円 275円 495円 275円
100万円 535円 1,000円 535円
ポイント
付与
手数料の1.1% - 手数料の1%

松井証券は、1回の取引金額に応じて決まる手数料体系がありません。

※1)取引毎手数料コース(成行注文)

※2)超割コース

<アクティブプラン・他社との比較>
1日の
約定代金合計
SBI マネックス※1 松井 楽天※2
50万円 無料 550円 無料 無料
100万円 無料 550円 1,100円 無料
200万円 1,238円 2,750円 2,200円 2,200円
300万円 1,691円 2,750円 3,300円 3,300円
400万円 1,986円 5,500円 4,400円 4,400円

※1)1日定額手数料コース

※2)いちにち定額コース

国内ETF取引手数料の優遇

SBI証券では119銘柄の国内ETFの取引手数料が無料となっています。運用コストが低く抑えられている「MAXIS 米国株式(S&P500)上場投信」、「MAXIS 全世界株式(オール・カントリー)上場投信」なども手数料無料で取引できます。

<国内ETF取引手数料優遇の比較>
比較項目 SBI マネックス 松井 楽天
優遇 手数料
無料
キャッシュ
バック
優遇
なし
手数料
無料
対象
銘柄数
119 5 - 113

※キャッシュバックの場合、金額によっては税金がかかるケースがあります。

単元未満株

単元未満株なら1株
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券では単元未満株(S株)の取り扱いがあります。

通常、株の取引は100株単位でしか行えません。しかし、SBI証券では、1株から取引できます
※1単元=100株

取引手数料は「約定代金×0.55%」です。最低手数料は55円となっています。24時間いつでも注文できます。取引成立のタイミングは、9:00・12:30・15:00の1日3回です。

<単元未満株の比較>
比較項目 SBI マネックス 松井 楽天
注文の
受付
24時間
いつでも
11:30~
17:00は
受付停止
購入
不可
購入
不可
取引
成立
タイミング
1日3回
(9:00・12:30・15:00)
1日1回
(12:30)
- -

銀行との口座連携

sbi証券・住信SBIネット銀行
SBI証券公式サイトより引用

SBI証券には、住信SBIネット銀行と口座連携できる「預り金自動スィープサービス」があります。住信SBIネット銀行の預金残高(SBIハイブリッド預金)を、SBI証券での投資信託や株の購入代金に充てられるサービスです。

住信SBIネット銀行の普通預金金利は0.001%ですが、SBIハイブリッド預金の金利は0.01%となっています。つまり、SBI証券と住信SBIネット銀行の口座を連携させると金利が10倍になるということです。

SBI証券のキャンペーン

SBI証券との限定タイアッププログラム

SBI証券のタイアッププログラム
  • SBI証券に新規口座開設する。※1
    (住信SBIネット銀行の口座がなければ、同時に申し込んでおきましょう)
  • 住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金の利用申込を完了させる。※2
  • SBI証券の口座に2万円以上入金して、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金に一括で自動振替する。※3
  • もれなく2,500円オリジナルレポートがもらえます。

※1 口座開設申し込み日の翌月20日までに、必要書類を提出して完了させる

※2 口座開設申し込み日の翌月最終営業日の前営業日まで

※3 口座開設申し込み日の翌月最終営業日まで

※サービスに変更がある場合もあります。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

約5分で申込み完了します。