マネックス証券

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マネックス証券は、iDeCoでeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)に投資できる唯一の証券会社です。(2020年5月現在)

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を使えば、たった1本で全世界の株式に国際分散投資できます。「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」で1位を獲得するなど、幅広い層に支持されている投資信託です。

また、マネックス証券はすべての投資信託の販売手数料(購入時手数料)が無料なので、お得に投資信託を買えます。

マネックス証券の基本情報

投信本数 最低投資金額 ポイント投資
1,172本 100円 -
NISA/つみたてNISA iDeCo ロボアドバイザー

2020年7月現在)

マネックス証券の投資信託取り扱い本数は、ネット証券の中でも多い部類に入ります。最低投資金額は100円と、少額から資産運用を始めることができます。そのうえ、2019年12月13日より、マネックス証券で扱われるすべての投資信託の、販売手数料が無料となります。また、資産運用をすべておまかせできるロボアドバイザー「マネラップ」も用意されている点も、うれしいポイントです。

国内株(ETF)手数料

こちらは株・上場投資信託(ETF)の売買時にかかる手数料です。マネックス証券の手数料は、1注文の約定金額に応じて手数料が決まる「取引ごと手数料コース」と、1日の約定金額の合計額で手数料が決まる「一日定額手数料コース」があります。

<取引ごと手数料コース>
1注文の取引金額 手数料(税抜き)
10万円まで 100円
20万円まで 180円
30万円まで 250円
40万円まで 350円
50万円まで 450円
100万円まで 成行:1,000円 指値:1,500円
100万円超 成行:約定金額の0.1%
指値:約定金額の0.15%

(2020年4月時点)

※アプリの場合、1注文の取引金額が50万円を超えるときは、取引金額の0.1%が手数料となります。

<一日定額手数料コース>
1日の取引金額 手数料(税抜き)
300万円まで 1日何回取引しても
2,500円

(2020年4月時点)

NISA口座は国内株の手数料が無料

マネックス証券のNISAは、国内株の取引手数料が無料になります。

投資対象 無料になる取引
日本株 買付手数料・売却手数料
外国株 買付手数料

米国株(米国ETF)手数料

米国株(米国ETF)の売買時にかかる手数料は、約定代金の0.45%(税抜き)ですが、手数料が1.11ドルに満たない場合、手数料が無料となります。また、手数料の上限は20ドルに設定されています。

<米国株手数料>
約定金額 手数料(税抜き)
1ドル 無料
5ドル
10ドル
50ドル
100ドル
500ドル 2.25ドル
1,000ドル 4.5ドル

(2020年4月時点)

米国ETF9銘柄の買付手数料が無料

マネックス証券では2020年1月より、米国ETF9銘柄の買付手数料が実質無料になる「USAプログラム(米国ETF買付応援プログラム)」がスタートしています。当プログラムの対象ETFは、「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)」など、運用コストの低さで人気を集めるETFなど全9銘柄です。

<買付手数料が無料になる米国ETF>
分類 ティッカー/銘柄名 経費率
(信託報酬)
全世界 VT
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
0.09%
米国 VTI
バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
0.03%
米国 VOO
バンガード・S&P 500 ETF
0.03%
米国 SPY
SPDR S&P 500 ETF
0.09%
米国 IVV
iシェアーズ・コア S&P 500 ETF
0.04%
インド EPI
ウィズダムツリー インド株収益ファンド
0.85%
米国
(高配当株)
DHS
ウィズダムツリー 米国株 高配当ファンド
0.38%
米国
(大型株)
DLN
ウィズダムツリー 米国大型株配当ファンド
0.28%
米国
(成長株)
DGRW
ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド
0.28%

マネックス証券の特徴・主なサービス

iDeCoで「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」に投資できる

マネックス証券のiDeCoでは、eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)に投資できます。たった1本で全世界の株式に国際分散投資できるのです。

運営管理手数料も無料なので、マネックス証券は他社と比べても格段におすすめです!

投資信託の販売手数料が無料

マネックス証券では2019年12月13日(金)から、投資信託の販売手数料がすべて無料になりました。今まで販売手数料がネックで手が出せなかった投資信託も、気軽に買えます。

つみたてNISAは100本超の商品を用意

2018年から始まったつみたてNISAでは、運用できる商品が金融庁が決定した投資信託182本です(19年10月現在)。マネックス証券では、そのうち149本が取引できます。

運用にかかるコストが低く、長期の運用に向いたインデックスファンドのほか、コモンズ30ファンドひふみプラスといった積極的に利益を追求するアクティブファンドも取引対象商品となっています。

資産運用をサポートするロボアドバイザー『マネックスアドバイザー』

『マネックスアドバイザー』診断画面
マネックス証券公式サイトより

資産運用は手間がかかるものです。自分で運用する商品を探したり、リスクを分散させるために複数の商品を組み合わせて分散投資したりと、いろいろと大変です。しかし近年はロボットが資産運用のアドバイスや、投資家にかわって資産運用をする「ロボアドバイザー」(ロボアド)が証券各社からリリースされています。

マネックス証券にもマネックスアドバイザーというロボアドがあります。このロボアドは、競合他社のロボアドと比較して、運用をおまかせするための手数料が低いです。競合他社の手数料が年1%ほどですが、マネックスアドバイザーは年0.5%ほどの手数料で資産運用をおまかせできます。また、競合他社が10万円から運用を受け付けていますが、マネックスアドバイザーは5万円から運用をおまかせできます。

無料の資産設計ツールで運用サポート

マネックスビジョンβ

マネックス証券では、無料で利用できる資産設計のアドバイスツールが用意されています。『MONEX VISION β』は、自分が運用する資産を分析・診断して、資産運用のアドバイスがもらえるツールです。

マネックス証券のキャンペーン

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※ サービスに変更がある場合もあります、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。