PC表示スマホ表示

マネックス証券

投資信託の買付手数料が実質無料!

マネックス証券とのタイアップキャンペーン

マネックス証券公式サイトより

2019年12月4日追記
マネックス証券では、2019年12月13日(金)より、すべての投資信託の購入時手数料が無料となります!

マネックス証券には以下の特徴があります

  •  ・投信本数は1,100本超のラインナップ(19年12月現在)
  •  ・投信の積立なら、購入時手数料がかかる商品でも0円になります
  •  ・投資をおまかせできる「ロボアドバイザー」が使えます
  •  ・運用益が非課税となる「イデコ」「NISA」も開設できます
  •  ・無料で使える資産管理ツール「MONEX ONE」が使えます

マネックス証券は投資信託の買付手数料がキャッシュバックされる、お得な証券会社です。また、NISA(少額投資非課税制度)を使った、投資信託やETF・株の買付手数料キャッシュバックされます。

マネックス証券の基本情報

2019年12月現在

投信本数 ノーロード本数 最低投資金額
1,183本 798本 100円
NISA/つみたてNISA iDeCo ロボアド

マネックス証券の投資信託取り扱い本数は、ネット証券の中でも多い部類に入ります。投資信託の購入時に手数料がかからないノーロード型の投資信託は700本以上揃っています。最低投資金額は100円です。また、資産運用をすべておまかせできるロボアドバイザー『マネラップ』も用意されています。

国内株(ETF)手数料

こちらは株・上場投資信託(ETF)の売買時にかかる手数料です。マネックス証券の手数料は、1注文の約定金額に応じて手数料が決まる「取引毎手数料コース」と、1日の約定金額の合計額で手数料が決まる「一日定額手数料コース」があります。

取引毎手数料コース
  手数料(税抜き)
1日の取引金額 PC スマホアプリ
10万円まで 100円
20万円まで 180円
30万円まで 250円
40万円まで 350円
50万円まで 450円
100万円まで 成行:1,000円 指値:1,500円 約定金額の0.1%
100万円超 成行:約定金額の0.1%
指値:約定金額の0.15%
一日定額手数料コース
1日の取引金額 手数料(税抜き)
300万円まで 1日何回取引しても
2,500円

NISA口座は国内株の手数料が0円

マネックス証券のNISAは、国内株の取引手数料が無料になります。

投資対象 無料になる取引
日本株 買付手数料・売却手数料
外国株 買付手数料

米国株(米国ETF)手数料

米国株(米国ETF)の売買時にかかる手数料は、約定代金の0.45%(税抜き)ですが、手数料が1.11ドルに満たない場合、手数料が無料となります。また、手数料の上限は20ドルに設定されています。

米国株手数料(7月22日以降)
約定金額 手数料(税抜き)
1ドル 0.0045ドル(無料
5ドル 0.0225ドル(無料
10ドル 0.045ドル(無料
50ドル 0.225ドル(無料
100ドル 0.45ドル(無料
500ドル 2.25ドル
1,000ドル 4.5ドル

期間限定で為替手数料が無料

マネックス証券では、2019年7月8日から半年間に限り、買付時の為替手数料が0円になっています。

マネックス証券の特徴・主なサービス

投資信託の購入時手数料がキャッシュバックされます

マネックス証券では2019年12月13日(金)から、投資信託の購入時手数料が全額キャッシュバックされるようになります。マネックス証券で扱われる投資信託のうち、約7割は購入時手数料がかからないノーロード投資信託ですが、残りの約3割も実質手数料無料で取引できるようになります!

つみたてNISAは100本超の商品を用意

2018年から始まったつみたてNISAでは、運用できる商品が金融庁が決定した投資信託173本です(19年10月現在)。マネックス証券では、そのうち149本が取引できます。

運用にかかるコストが低く、長期の運用に向いたインデックスファンドのほか、コモンズ30ファンドひふみプラスといった積極的に利益を追求するアクティブファンドも取引対象商品となっています。

資産運用をサポートするロボアドバイザー『マネックスアドバイザー』

『マネックスアドバイザー』診断画面

マネックス証券公式サイトより

資産運用は手間がかかるものです。自分で運用する商品を探したり、リスクを分散させるために複数の商品を組み合わせて分散投資したりと、いろいろと大変です。しかし近年はロボットが資産運用のアドバイスや、投資家にかわって資産運用をする『ロボアドバイザー』(ロボアド)が証券各社からリリースされています。

マネックス証券にもマネックスアドバイザーというロボアドがあります。このロボアドは、競合他社のロボアドと比較して、運用をおまかせするための手数料が低いです。競合他社の手数料が年1%ほどですが、マネックスアドバイザーは年0.5%ほどの手数料で資産運用をおまかせできます。また、競合他社が10万円から運用を受け付けていますが、マネックスアドバイザーは5万円から運用をおまかせできます。

資産管理ツールで資産を一元管理

マネックス証券では、無料で利用できる『資産管理ツール』・『資産設計のアドバイスツール』が用意されています。MONEX ONEは、マネックス証券で保有する資産だけでなく、他の銀行・証券会社の残高、保有証券の情報を一括で管理できるスグレモノです。

マネックスビジョンβ

MONEX VISION β』は資産設計のアドバイスをしてくれるツールです。MONEX ONEで管理している資産を分析・診断して、目標に合わせたアドバイスをもらえます。

マネックス証券のキャンペーン

抽選で3万ポイントプレゼント

マネックスポイントプレゼントキャンペーン

マネックス証券公式サイトより

マネックス証券では、2020年1月31日までに以下の条件を達成した人から抽選で100名に、マネックスポイント30,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施中です。

  1. 1. マネックス証券、公式サイト内「3万ポイントが当たる!投資信託冬のボーナスチャンス」ページよりエントリー
  2. 2. 投資信託を20万円以上買付する

※マネックスポイントは、「投資信託の保有」などマネックス証券での各種取引で貯まるポイントです。貯めたポイントは、株の売買手数料として使えるほか、「Amazonギフト券」や「Tポイント」などと交換することができます。

※ サービスに変更がある場合もあります、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。


初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用