マネックス証券では、どの銀行口座と連携するのがおすすめ?
お悩み
マネックス証券の利用を考えている者です。銀行口座から証券口座へ入金する形で取引を始める予定です。
入金に使う金融機関のおすすめはありますか?
回答
マネックス証券での取引に使う銀行口座は、入金サービスに対応していれば、どの銀行でも問題ありません。しかし、使いやすさを重視する人は、ドコモSMTBネット銀行との連携がおすすめです。
現在、マネックス証券では、口座開設+dアカウント連携で1,000円相当、NISA口座の開設で1,000円相当(合計2,000円相当)のdポイントもらえるプログラムが実施中です。まだ、マネックス証券で口座開設していない人は、ぜひご活用ください!
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マネックス証券では、次の4つの入金サービスがあります。
<マネックス証券口座への入金の流れ>
おすすめの入金サービスは「自動入金(スイープ)」です。自動入金(スイープ)とは、証券口座と銀行口座を連携することで、口座間の資金移動が自動でできるようになるサービスのことです。
「即時入金サービス」や「定期自動入金サービス」、「銀行振込」は入金手続きが必要ですが、「自動入金(スイープ)」は、入金手続きが要りません。銀行の口座残高で取引できるため、取引の度に入金する必要がなく、スムーズに取引ができます。
マネックス証券で自動入金(スイープ)機能が使える銀行は、ドコモSMTBネット銀行だけです。
インストールいただけます。
最短3分で申し込み完了します。
なお、ドコモSMTBネット銀行では、「アプリでATM」を利用するとセブン銀行・ローソン銀行のATMの手数料が何度でも無料です。ATMで入出金したい方は、コストを気にせずに利用できるので、使い勝手の良い銀行です。
他にも、ドコモSMTBネット銀行には、他行の口座から無料で定額入金できる「定額自動入金サービス」があります。メインで使用している口座が別にある場合も、コストをかけずにドコモSMTBネット銀行に入金できます。
このように、他に銀行口座を持っていたとしても、コストと手間をかけずドコモSMTBネット銀行に入金できるので、マネックス証券用の口座として、開設しておくのがおすすめです。
自動入金(スイープ)機能以外の入金方法は、次の記事で解説しています。ドコモSMTBネット銀行以外を使って入金したい方、他の入金方法と比べたい方は、参考にしてみてください。
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マネックス証券口座への入金方法と手数料を解説ちなみに、投資信託の積み立てなら、クレジットカードで決済するとポイントがもらえるため断然お得です!マネックス証券のクレカ積立のポイント還元率はネット証券のなかでもトップクラスなので、ぜひ利用をご検討ください。
マネックス証券ではマネックスカードやdカードをつかって投資信託を積み立てられます。
| マネックス | SBI | 松井 | 楽天 |
|---|---|---|---|
1.1%※1 |
0.5%※2 |
対応 なし |
0.5%※3 |
※1)積立額5万円の場合
※2)プラチナ・ゴールドでない通常カードの場合
※3)信託報酬のうち楽天証券が受け取る代行手数料が年率0.4%未満のファンド、通常カードの場合
マネックス証券への入金は「自動入金(スイープ)」が便利です。自動入金(スイープ)が使えるのは、ドコモSMTBネット銀行だけです。ぜひ検討してみてください!
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【最大2,000ポイント】新規口座開設&NISAデビュープログラム
- プログラム掲載ページのクイズに答えて正解する。
- 正解すると表示される「キャンペーンコード」を口座開設申込みフォームの「キャンペーンコード/紹介コード」欄に入力する。
- 口座開設の申し込みを完了させる。
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