プロモーションを含みます。
詳細

PR

開く

S&P500はどこで買うのがいい?どこの証券会社が最もお得か解説

お悩み

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)はどこの証券会社で買うのがいいですか?
最もお得に購入できる証券会社を教えてください!

回答

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は、マネックス証券で購入すると、最も多くポイントをためられます。他の証券会社で購入するよりも3倍もの差が出るケースもあります。

さらに、マネックス証券では、たまったポイントを、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の購入にも使えます。マネックス証券で貯めたポイントを、再び投資に回すことでより効率的に資産形成ができます。

次の5つのネット証券で、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の購入で、もらえるポイントを比較していきましょう。

紹介した5つの証券会社では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の購入時運用時にポイントをためられます。

購入時にもらえるポイント

購入時は、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)をクレジットカード決済で積み立てると、購入金額に応じてポイントを貯められます。いわゆる「クレカ積立」と呼ばれる決済方法です。

ポイント還元率は、各証券会社によって異なります。下の表は、年会費のかからない通常カードのポイント還元率を比較した表です。最もポイント還元率が高いのは、NTTドコモグループの証券会社「マネックス証券」です。

<各証券会社別対応クレジットカードの還元率>
項目 マネックス SBI
松井
楽天 三菱UFJ
eスマート
還元率 5万円以下の部分 1.1% 0%~0.5% 0.5% 0.5%
5万円超
7万円以下の部分
0.6%
7万円超の部分 0.2%
条件 特になし カード利用額の条件あり 特になし 特になし

マネックス証券は、金額ごと還元率が変わるためわかりづらいので、金額ごとにもらえるポイントを計算してみました。どの金額で比較しても、もらえるポイントが一番多いのはマネックス証券だとわかります。

<クレカ積立でもらえるポイント比較>
積立額 マネックス 還元率0.5%の
場合
1万円 110pt 50pt
2万円 220pt 100pt
3万円 330pt 150pt
4万円 440pt 200pt
5万円 550pt 250pt
6万円 610pt 300pt
7万円 670pt 350pt
8万円 690pt 400pt
9万円 710pt 450pt
10万円 730pt 500pt

運用時にもらえるポイント

運用時は、保有しているeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の残高に応じて、ポイントが貯められます。「投信残高ポイントサービス」と呼ばれてるサービスで、投資信託を持っているだけでどんどんポイントが貯まります。

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)のポイント還元率は、松井証券とSBI証券が最も高くなっています。なお、楽天証券では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の保有残高によるポイント還元はしていません。

<還元率の比較>
証券会社 運用時の
還元率
SBI証券 0.028%
松井証券 0.028%
マネックス証券 0.0254%
三菱UFJ eスマート証券
(旧auカブコム証券)
0.005%

※年率(最大)

購入時+運用時の合計ポイント

仮に、月5万円を、年会費のかからないクレジットカードで20年間積み立てた場合、購入時と運用時のポイントを合わせると、6万ポイント~20万ポイント貯められます。

一番多くポイントを貯められるのは、クレカ積立のポイント還元率が高い「マネックス証券」です。

<獲得ポイントランキング>
順位 証券会社/銀行 購入時
保有時
合計
1 マネックス証券 132,000pt
+
76,775pt
208,775pt
2 松井証券 60,000pt
+
84,634pt
144,634pt
2 SBI証券 60,000pt
+
84,634pt
144,634pt
4 三菱UFJ eスマート証券 60,000pt
+
15,113 pt
75,113pt
5 楽天証券 60,000pt
+
690pt
60,690pt

【ランキングの前提条件】

※残高ポイントサービスは、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の年利12.30%を加味して計算。

・松井証券:一般カードを使用し、年間カード利用額は5万円以上とする。期間限定のキャンペーンを利用しない。

・SBI証券:プラチナ・ゴールドでない通常カードを使用し、年間カード利用額は10万円以上とする。

・マネックス証券:期間限定のポイント還元率UPを考慮しない

・三菱UFJ eスマート証券:auマネ活プランを利用しない

・楽天証券:プレミアム・ゴールドでない通常カードを使用

もっと見る

楽天証券で購入するよりも、3倍近くもらえるポイントに差が出ていますね。「とにかくポイントがほしい!」という方は、マネックス証券でeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を買うのがおすすめです。

\ もれなく2,000円相当のdポイントもらえる! /

最短3分で申し込み完了します。

他の金額や積立年数でも、もらえるポイント数を知りたい方は、次のツールを使ってシミュレーションできます。毎月の積立金額や積立期間を自由に設定できるので、ぜひ参考にしてみてください。

証券会社によって、対応しているクレジットカードと貯まるポイントが異なります。ご自身の生活圏に合ったポイントで証券会社を選ぶのも手です。

<各証券会社の対応クレジットカード>
証券会社 クレジットカード ポイント
マネックス証券 マネックスカード マネックスポイント
dカード dポイント
SBI証券 三井住友カード Vポイント
楽天証券 楽天カード 楽天ポイント
三菱UFJ eスマート証券
(旧auカブコム証券)
au PAYカード Pontaポイント
松井証券 JCBカード J-POINT

「ポイントを貯めても使い道がわからない!」という方もいるでしょう。そんな方は「ポイント投資」に使うのがおすすめです。ポイント投資とは、貯めたポイントを金融商品の購入に使えるサービスのことです。

ポイント投資ができる証券会社であれば、貯めたポイントの使い道に困ることはありません。無駄にしてしまう事態も避けられると同時に、資産を増やすため、ポイントにも働いてもらえます。

ポイント投資ができる商品は、証券会社ごとに異なります。

<ポイント投資の比較>
比較項目 ポイント投資できる
ポイント
投資信託 国内株 米国株 単元未満株
マネックス
証券
dポイント 〇 - - -
マネックスポイント 〇 - - -
三菱UFJ
eスマート証券

(旧auカブコム証券)
Ponta
ポイント
〇 - - 〇
松井証券 松井証券
ポイント
〇3種のみ - - -
楽天証券 楽天
ポイント
〇 〇 〇 〇
SBI証券 Vポイント
Ponta
ポイント
〇 〇 - 〇

※「ひふみプラス」、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本)」、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」の3種のみ

幅広い商品に投資をしたい方は、楽天証券を選ぶと良いですね。

貯めたポイントも、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の購入に使いたい方は、一番多くポイントが貯められるマネックス証券が良いでしょう。ためたポイントを投資に回すことで、効率よく資産形成できますね!

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は、マネックス証券で購入すると最も多くポイントをためられます。とにかくポイントをためたい方、効率的に資産形成したい方はマネックス証券を選ぶのがおすすめです。

マネックス証券の口座開設キャンペーン

【最大2,000ポイント】新規口座開設&NISAデビュープログラム

【最大2,000ポイント】新規口座開設&NISAデビュープログラム
マネックス証券のキャンペーンのもらえる特典の内訳
出典:マネックス証券
  1. プログラム掲載ページのクイズに答えて正解する。
  2. マネックス証券のクイズ画面
    →クイズのヒントを見る
    (ヒント掲載記事に移動します。)
  3. 正解すると表示される「キャンペーンコード」を口座開設申込みフォームの「キャンペーンコード/紹介コード」欄に入力する。
  4. 口座開設の申し込みを完了させる。
  5. dアカウント連携をする。(口座開設申し込みの翌月末まで)
    「MY PAGE」の上部にある「dアカウント連携はこちら」をクリック→dアカウント連携ページの「dアカウント連携をする」ボタンからdアカウント連携の手続きができます。
  6. もれなく1,000ポイントがプレゼントされます。
  7. マネックス証券にNISA口座を開設する。(口座開設申し込みの翌々月末まで)
  8. もれなく1,000ポイントがプレゼントされます。

最短3分で申込み完了します。

新NISAとは?わかりやすく解説【#デメリット#損益通算#繰越控除】

関連ページ

新NISAとは?わかりやすく解説【#デメリット#損益通算#繰越控除】

クイズのヒントを掲載しています。

マネックス証券

関連ページ

マネックス証券

投資家から選ばれる理由を解説しています。

楽天証券

関連ページ

楽天証券

投資家から選ばれる理由を解説しています。

FOLLOW

  • X(旧Twitter)
  • TikTok
  • Instagram
  • Threads
  • note