PC表示スマホ表示

日本債券ファンドの比較

日本の国債・地方債に投資をする日本債券型の投資信託。日本株式型の投資信託などと比べて値動きが小さいくリスクも小さいので、大きな利益は出にくいです。しかし、他のタイプの投資信託と合わせて持つことで、リスク分散をさせる効果が生まれます。安定した運用をするためにも、日本株型・外国株型の投資信託を持つ場合は、この債券型の投資信託も同時に持つことをおすすめします。

運用管理費用(信託報酬)ランキング

順位 ファンド名 信託報酬 最新価格
1 eMAXIS Slim 国内債券インデックス 0.1296% 詳細
1 Smart-i 国内債券インデックス 0.1296% 詳細
2 <購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 0.15012% 詳細

ランキング上位投信の詳細

Smart-i Jリートインデックス

eMAXIS Slim 国内債券インデックス

業界最低水準の運用コストを目指すインデックスファンドシリーズ「eMAXIS Slim」シリーズの1本です。運用管理費用(信託報酬)が年0.1296%と、業界最低水準に設定されています。

⇒最新の基準価格はこちら

【トータルリターン】
1年 3年 5年
1.74% - -

【購入できる主な証券会社】

  • SBI証券ボタン
  • マネックス証券ボタン
  • 楽天証券ボタン
  • カブドットコム証券
  • 松井証券ボタン
  • 岡三オンライン証券
Smart-i Jリートインデックス

Smart-i 国内債券インデックス

インデックスファンドシリーズ「Smart-i」シリーズの1本です。運用管理費用(信託報酬)が年0.1296%と、先に紹介した「eMAXIS Slim」に並ぶ水準です。運用開始から期間が短く、同類の投資信託と比較すると純資産総額は少ないですが、運用管理費用の低さを味方につけ、順調に資産を増やしています。

⇒最新の基準価格はこちら

【トータルリターン】
1年 3年 5年
1.74% - -

【購入できる主な証券会社】

  • SBI証券ボタン
  • マネックス証券ボタン
  • 楽天証券ボタン
  • 松井証券ボタン
  • 岡三オンライン証券

その他の日本債券ファンド


初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用