純資産総額ランキング

運用のもととなる投資家のお金「純資産」を多く集める投資信託のランキングです。「分配金の大きさ」や「運用実績の良さ」など、さまざまな理由で資金を集めています。基本的には、純資産が大きくなるほど、投資信託の安定した運用が期待できます。

また、純資産が大きくなるほど運用にかかるコストが小さくなるので、ひふみプラスのように手数料が引き下げられる投資信託もあります。最新の純資産総額の情報は「詳細」ボタンから確認できます。

純資産総額ランキング

順位 ファンド名/カテゴリ 純資産
総額
リターン
(1年)
最新
価格
1 eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
/米国株式
7,239億円 39.94% 詳細
2 ひふみプラス
/国内株式
4,868億円 16.52% 詳細
3 楽天・全米株式インデックス・ファンド
/米国株式
3,911億円 41.9% 詳細
4 SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
/米国株式
3,548億円 39.79% 詳細
5 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
/先進国株式
3,466億円 38.66% 詳細
6 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
/全世界株式
3,172億円 36.34% 詳細
7 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
/先進国株式
2,674億円 38.69% 詳細
8 ニッセイ日経225インデックスファンド
/国内株式
1,970億円 28.69% 詳細
9 たわらノーロード 先進国株式
/先進国株式
1,525億円 38.7% 詳細
10 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
/全世界株式
1,324億円 37% 詳細

SBI証券調べ:2021年10月

純資産総額が多いからといって、必ずしも優れた投資信託であるとは限りません。むしろ、コストの高い銘柄にお金が集まっています。これは銀行や証券会社が利益を出そうと、積極的に販売促進をしているからです。

よくわからないまま買ってしまった投資信託がある場合は、松井証券実質無料で移管すれば、お得なキャッシュバックを受けられます。

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