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純資産総額ランキング

運用のもととなる投資家のお金『純資産』を多く集める投資信託のランキングです。『分配金の大きさ』や『運用実績の良さ』など、様々な理由で資金を集めています。

基本的には、純資産が大きくなるほど、投資信託の安定的な運用が期待できます。また、純資産が大きくなるほど運用にかかるコストが小さくなるので、ひふみプラスのように手数料が引き下げられる投資信託もあります。

最新の純資産総額の情報は「詳細」ボタンから確認できます。

純資産総額ランキング

順位 ファンド名/カテゴリ 純資産
総額
信託報酬 最新
価格
1 フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド
/外国債券
6557.12億円 1.707% 詳細
2 フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)
/海外REIT
6505.48億円 1.512% 詳細
3 ひふみプラス
/国内株式
6106.96億円 1.059% 詳細
4 ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
/海外REIT
5104.17億円 1.62% 詳細
5 グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)
/外国債券
4434.29億円 1.35% 詳細
6 財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型
/バランス
3675.5億円 1.026% 詳細
7 フィデリティ・日本成長株・ファンド
/国内株
3654.54億円 1.653% 詳細
8 アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
/外国株
2982.28億円 1.728% 詳細
9 netWINゴールドマン・サックス・インターネット戦略ファンドB為替Hなし
/外国株(先進国)
2862.07億円 2.052% 詳細
10 ワールド・リート・オープン(毎月決算型)
/海外REIT
2844.9億円 1.674% 詳細

SBI証券調べ:2019年3月

上位の投資信託をピックアップ!

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド画像

フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)

米国のREIT(不動産投資信託)に投資する毎月分配型の投資信託です。毎月分配金が受け取れることで人気を集め、一時は1兆円を超える純資産総額がありましたが、、2017年2018年と分配金の引き下げがあり、現在は6,000億円規模をキープしています。

 

資金が多く流出してしまうと、投資信託の運用が難しくなりますので、純資産の推移には気をつけたほうが良いでしょう。

ひふみプラスのイメージ画像

ひふみプラス

レオス・キャピタルワークスが運用する日本株に投資するアクティブ型の投資信託です。アクティブ型の商品の中でも低い運用コストと、インデックス型商品に無い高いパフォーマンスが評価されています。テレビでの露出もあり、2017年から人気に火が付き、現在では5,000億円を超える資金が集まっています。

月次レポートによる分かりやすい運用報告、運用担当の方が全国を周り実施される運用報告会など、投資家に対する真摯な姿勢なども、高評価につながっているでしょう。

投資信託ランキング一覧

ファンドアワードなど


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