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トータルリターンランキング

投資信託の運用による利益から、運用にかかった費用を差し引いて算出するトータルリターンの大きいものをまとめたランキングです。

投資信託の値上がり益の大きさと、分配金の大きさを合算して算出する指標なので、投資信託の評価に有効な指標の1つです。

ただし、投資信託の売買にかかる手数料(購入時手数料など)は考慮されていませんので、トータルリターンとあわせて確認しましょう。

SBI証券調べ:2017年10月~2018年9月

順位 ファンド名/カテゴリ リターン
(1年)
リターン
(3年)
最新価格
楽天-楽天日本株4.3倍ブル
/その他
85.17% - 詳細
SBI-SBI 日本株3.7ブル
/その他
52.47% 74.06% 詳細
楽天-楽天日本株トリプル・ブル
/その他
61.43% 28.26% 詳細
4 東京海上-東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン
/国内株式
51.15% 32.48% 詳細
5 UBS-UBS原油先物ファンド
/コモディティ
43.56% 5.81% 詳細
6 One-企業価値成長小型株ファンド
/国内株式
42.27% - 詳細
7 日興-日本トレンド・セレクト<ハイパー・ウェイブ>
/その他
41.64% 23.51% 詳細
8 One-厳選ジャパン
/国内株式
39.78% - 詳細
9 三菱UFJ国際-サイバーセキュリティ株式オープン(為替ヘッジなし)
/外国株式
38.30% - 詳細
10 One-MHAM新興成長株オープン
/国内株式
37.23% 33.93% 詳細

上位の投資信託をピックアップ!

MHAM新興成長株オープンのイメージ画像

MHAM新興成長株オープン

アクティブ型の投資信託です。日本国内の企業で、新興企業など成長が期待できる中小形株に投資しています。組み入れ上位銘柄には、インターネット広告サービスを提供する『ソネット・メディア・ネットワークス』、『バリューコマース』などがあります。

 

2017年~2018年は、基準価格・純資産とも順調な伸びが見られます。

 

投信の買付手数料は無料、運用管理費用は1.836%です。

投資信託のイメージ画像

企業価値成長小型株ファンド

アクティブ型の投資信託です。日本国内の企業で、成長力のある中小型株に投資する商品です。上位投資銘柄にビッグデータ分析を手がけるALBERT』、企業への技術者派遣する『トラスト・テック』があります。


この投信の買付手数料は1.08%、運用管理費用は1.566%です。

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