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三井住友トラスト-SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型)

つみたてNISA
(最終更新日 2018/03/22)

三井住友トラスト-SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型)」は、日本・先進国・新興国の株式・債券の代表的なインデックスに連動するように運用している投資信託です。連動対象となるインデックスは、TOPIX(日本株式)、NOMURA-BPI総合(日本債券)、MSCIコクサイ(先進国株式)、シティ世界国債インデックス(先進国債券)、MSCIエマージング・マーケット・インデックス(新興国株式)、JPモルガンGBI・EMグローバル・ダイバーシファイド(新興国債券)です。(おすすめ度 ★★★★★

基礎データ

三井住友トラスト-SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型)の基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 複数の資産インデックス
ファンド設定日 2017年8月25日
分類 バランス型インデックス
基準価格 10,744円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
0.594%
信託財産留保額 0.1%
運用資産額 12.79億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
-% / -% / -%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

三井住友トラスト・アセットマネジメントが運用するバランス型の投資信託です。購入手数料は無料ですが、売却時に0.1%のコストがかかります。運用管理費用0.594%と、同タイプの投資信託の中では低い水準にあります。

資産配分は、先進国株式が約40%、新興国株式が30%となっており、外国株式にウエートを置いた構成になっています。とくに新興国株式の比率が高いのが特徴で、一般的なバランスファンドに比べ、リターン重視となっています。ちなみに、投資地域において3位を占めるケイマン諸島は、利益に税金がかからないことから、主に中国の大手企業が籍を置いています。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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