PC表示スマホ表示

三井住友-三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)

つみたてNISA
(最終更新日 2018/09/10)

三井住友-三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)」は、日本と日本を除く先進国の株式・債券に投資し、各分野のインデックスと同様のパフォーマンスをめざして運用しています。ターゲットイヤーに設定している2040年が近づくにつれ、債券投資の比率が高くなっていきます。(おすすめ度 ★★★★☆

基礎データ

三井住友-三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)の基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 各種資産インデックス
ファンド設定日 2008年3月31日
分類 バランス型インデックス
基準価格 15,500円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
0.4536%以内
信託財産留保額 無料
運用資産額 4.18億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
5.57% / 3.73% / 7.50%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

三井住友アセットマネジメントが運用しているバランス型の投資信託です。購入・売却時の手数料が無料で、運用管理費用0.4536%以内と、同タイプの投資信託の中では低い水準にあります。純資産総額は、緩やかながら増加しており、資金流入があります。

2018年6月末時点では、全体に占める債券の比率は45.8%で、株式と債券がバランスしている状態です。もっとも投資比率の高い国内株式(29.8%)が対象としているインデックスは、東証1部に上場する全銘柄の値動きを表す「TOPIX」です。次に高い国内債券(25.8%)は、国内で発行(公募)された額面10億円以上の固定利付債券(円建て)全体の値動きを表す「NOMURA-BPI総合」です。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

この投資信託を見た方へのおすすめ


初心者取引ガイド

証券会社の口座開設から、投資信託の取引や積み立て投資を始めるところまで、画像などを使いながら、初心者の方でもわかるように解説しています。

NISAをはじめよう!

NISA(少額投資非課税制度)は、投資の利益にかかる税金が、約20%から『非課税』になる制度です。メリット・デメリットを知り、上手にNISAを使いましょう!!

NISAで投資信託を運用