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東京海上-東京海上・ジャパン・マイスター株式オープン

(最終更新日 2019/09/17)

東京海上-東京海上・ジャパン・マイスター株式オープン」は、国内の株式の中から、世界に先駆ける技術を生みだすと判断する企業の株式に投資をする、アクティブファンドです。(おすすめ度 ★☆☆☆☆

基礎データ

東京海上-東京海上・ジャパン・マイスター株式オープンの基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 2019年05月24日
分類 日本株式型アクティブ
基準価格 10,349円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 3.24%
運用管理費用
(信託報酬)
1.5444%
信託財産留保額 無料
運用資産額 2.6億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
-% / -% / -%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

東京海上アセットマネジメントが運用しているアクティブ型の投資信託です。購入手数料が3.24%と、アクティブ型の投資信託の中でも高めに設定されています。運用管理費用1.5444%と、同タイプの投資信託の中では平均的な水準にあります。

日本に上場する企業の中から、世界に先駆ける技術を生み出すと判断する銘柄に投資をしています。組入上位銘柄は、防犯・自動ドア等のセンサーの開発・販売を手掛ける「オプテックスグループ」、赤外線センサーを製造する「日本セラミック」、医薬品メーカーの「第一三共」などがあります。全体の業種を見ると機械や電子機器、精密機器の割合が約80%となっています。

過去の運用実績をTOPIX型のインデックスファンドと比較してみましたが、騰落率はインデックスファンドと大きく違いがない状態で、現状ではインデックスファンドに手数料負けしている状態です。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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