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GS−日本株ファンド(牛若丸)(自動けいぞく)

(最終更新日 2017/11/29)

GS−日本株ファンド(牛若丸)(自動けいぞく)」は、日本の株式を運用している投資信託です。「成長性」「経営陣の質」「株価水準」の3つの視点から、長期的な視野で銘柄を選びます。アクティブ型ということもあり手数料は高くなっています。(おすすめ度 ★★★☆☆

基礎データ

GS−日本株ファンド(牛若丸)(自動けいぞく)の基準価額、純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 1998年12月27日
分類 国内株式型アクティブ
基準価格 16,539円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 2.16%
運用管理費用
(信託報酬)
1.728%
信託財産留保額 無料
運用資産額 56.84億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
27.60% / 10.37%  / 20.53%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

GS−日本株ファンド(牛若丸)(自動けいぞく)の組入上位10銘柄

投資信託の紹介

購入手数料は2.16%、運用管理費用は1.728% と高めに設定されています。購入は“100円から(SBI証券の場合)”はじめることができ、純資産総額は76億円となっています。


組入上位の銘柄を見る限り、ごく平凡な大型の優良株式ファンドですね。株価推移も日経平均とほとんど同じ動きをしており、これならコストが格段に安い同類のインデックスファンドを購入した方が良いでしょう。リーマンショック後に一人勝ちしたゴールドマンサックスのファンドだけに、期待は大きかったのですが残念です。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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