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三井住友−日本株グロース・オープン(勝ち組!)

(最終更新日 2017/11/09)

三井住友−日本株グロース・オープン(勝ち組!)」は、21世紀に大きな成長が期待される銘柄を運用している投資信託です。銘柄選定はファンダメンタルズや株価水準などを考慮しておこないます。アクティブ型ということもあり手数料は高くなっています。(おすすめ度 ★☆☆☆☆

基礎データ

三井住友−日本株グロース・オープン(勝ち組!)の基準価額、純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 2000年1月28日
分類 国内株式型アクティブ
基準価格 6,606円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
1.62%
信託財産留保額 無料
運用資産額 9.26億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
34.82% / 12.55% / 24.73%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

三井住友−日本株グロース・オープン(勝ち組!)の組入上位10銘柄

投資信託の紹介

購入手数料は無料、運用管理費用は1.62%と高めに設定されています。購入は“100円から(SBI証券の場合)”はじめることができますが、純資産総額が9.2億円と少なく、途中で償還(資金返却)されてしまう可能性があります。


「21世紀に成長が期待される」で、なぜ三菱UFJや三井住友が一位に組み込まれてるのでしょうか。もう日本全国に支店ありますよね(汗”) どう考えても、あとは景気にそって上げ下げするだけのような気がするのですが(汗”) 日経平均連動型インデックスファンドと設定来のパフォーマンスを比べてみても、こちらが大きく下回っており、どちらかというと「負け組み」だと思います。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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