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T&D−アクティブバリューオープン(愛称:アクシア)

(最終更新日 2017/11/09)

T&D−アクティブバリューオープン(愛称:アクシア)」は、日本の株式で作られた投資信託です。企業の体質変化や成長スピードを考慮した割安性を基に銘柄を選定しています。アクティブ型なので手数料は少し高くなっています。(おすすめ度 ★★☆☆☆

基礎データ

T&D−アクティブバリューオープン(愛称:アクシア)の基準価額、純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 1996年2月29日
分類 国内株式型アクティブ
基準価格 21,391円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
1.1124%
信託財産留保額 無料
運用資産額 25.52億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
34.07% / 13.39% / 23.30%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

T&D−アクティブバリューオープン(愛称:アクシア)の組入上位10銘柄

投資信託の紹介

購入手数料は無料、運用管理費用は1.1124%と少し高めに設定されています。購入は“100円から(SBI証券の場合)”でき、純資産総額は26億円となっています。


組入れ上位銘柄を見る限り、運用にそれほど特徴があるようには思えません。市場連動型のインデックスファンドと値動きを比べても、似たような動きをしています(パフォーマンスは当ファンドが下回っています)。目論見書を読むと、割安な銘柄をしっかり選んでるように思えるんですけどね。それでも市場平均を下回っているということは、運用者の能力が単に劣っているということなのでしょうか。とりあえず、このファンドをあえて購入する意味はないですね。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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