GMOクリック証券

取り扱う投信は低コストなインデックスファンドとアクティブファンド。安定性とリスク、双方を取れる証券会社

GMOクリック証券のイメージ
GMOクリック証券ウェブサイトより

GMOクリック証券は、低コストで長期の資産運用に向くインデックスファンドを取り扱うだけでなく、市場平均以上の収益を出すことを目指すアクティブファンドの中でも、比較的低いコストで運用できる投資信託を用意しています。

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GMOクリック証券の基本情報

2019年6月現在
投信本数 最低投資金額 ポイント投資
115本 100円 -
NISA/つみたてNISA iDeCo ロボアドバイザー
△(NISAのみ) - -

例えば低コストインデックスファンドで人気を集め、ネット証券各社で積立ランキング上位に登場する<購入・換金手数料なし>シリーズニッセイ外国株式インデックス世界経済インデックスファンドなど、低いコストで運用ができるインデックスファンドは、主要なシリーズをそろえています。また、業界最低水準の運用コストを目指すeMAXIS Slimも用意されています。

国内株(ETF)手数料

こちらは株・上場投資信託(ETF)の売買時にかかる手数料です。GMOクリック証券では、1注文の約定代金に応じて手数料が決まる「1約定ごとプラン」と、1日の約定金額に応じて手数料が決まる「1日定額プラン」があります。

1約定ごとプラン
約定金額 手数料(税抜き)
10万円まで 88円
20万円まで 98円
50万円まで 241円
100万円まで 436円
150万円まで 528円
3,000万円まで 834円
3,000万円超 889円
1日定額プラン
1日の取引金額 手数料(税抜き)
20万円まで 213円
30万円まで 278円
50万円まで 399円
100万円まで 797円
200万円まで 1,167円
300万円まで 1,538円
300万円超 以後100万円ごとに269円を加算

GMOクリック証券の特徴・主なサービス

日本株アクティブファンドで人気の『ひふみプラス』を取り扱い

GMOクリック証券では、アクティブファンドひふみプラスを購入できます。ひふみプラスは、ひふみ投信の姉妹ファンドで、2012年の設定からのリターンが270%を超えています(2018年11月現在)。各種ファンドアワードを受賞する実力を持つ投資信託です。

一般的にアクティブファンドは手数料が高いと言われるのですが、GMOクリック証券で取り扱われるアクティブファンドは手数料が低いものが揃えられています(ひふみプラス:年1.0584%DIAMコア資産設計ファンド:年1.134%など)。資産運用にかかるコストは低く抑えたいという人に合った商品ラインナップです。

GMOクリック証券で買える代表的なインデックスファンド

投資信託の
タイプ
ファンド名・シリーズ名(クリックで紹介ページへ)
インデックスファンド 世界経済インデックスファンド、 iFreeシリーズ、 eMAXIS・eMAXIS Slimシリーズニッセイ<購入・換金手数料なし>シリーズニッセイ日経225インデックスファンド
アクティブファンド ひふみプラスひとくふうシリーズ

※取り扱い商品の詳細は、GMOクリック証券の公式サイトでお確かめ下さい。

GMOクリック証券のキャンペーン

GMOクリック証券キャッシュバックキャンペーン
  • GMOクリック証券の口座開設を済ませる(2020年5月31日まで)
  • 株・ETFなどの取引を1回以上行う(口座開設申し込み月の翌月末(大引け)まで)
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※ サービスに変更がある場合もあります、最新の情報は公式サイトにてご確認ください。