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ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(1349)

(最終更新日 2015/10/13)

ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(1349)」は、ABF汎アジア指数に連動する投資成果をめざして運用しているETFです。ABF汎アジア指数は、アジア諸国の政府関連機関が発行する現地通貨建ての国公債全体の値動きを表す指数です。(おすすめ度 ★★★★★

基礎データ

ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(1349)の価格・純資産総額の推移
連動対象 ABF汎アジア指数
設定日 2005年7月7日
分類 国内ETF
価格 13,770円
売買単位 1口
運用管理費用
(信託報酬)
0.19%
純資産総額 41億円
騰落率
(1年/3年/5年)
7.58% / 49.54% / 59.67%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(1349)の組入上位銘柄

ETFの紹介

ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ・シンガポール・リミテッドが管理しているABF汎アジア指数連動型のETFです。運用管理費用0.19%とかなり低く、中国・香港・韓国の中華経済圏をはじめ、インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイなどの国交債にも幅広く投資できる優れものです。ただ、売買板の厚みがなく、 板自体もスカスカなため、まとまった金額の注文を処理するのはむずかしいです(汗”)

主な販売窓口(ネット証券会社など)


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