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eMAXIS Neo 自動運転

(最終更新日 2019/09/10)

eMAXIS Neo 自動運転」は、日本を含む世界各国の自動運転関連企業に投資できるインデックスファンドです。S&P Kensho Autonomous Vehicles Index(配当込み、円換算ベース)の値動きに連動した投資成果を目指します。(おすすめ度 ★★☆☆☆

基礎データ

eMAXIS Neo 自動運転の基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 S&P Kensho
Autonomous
Vehicles Index
(配当込み、円換算ベース)
ファンド設定日 2019年05月28日
分類 外国株式型インデックス
基準価格 10,659円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
0.7776%
信託財産留保額 無料
運用資産額 3.93億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
-% / -% / -%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

三菱UFJ国際投信が運用しているインデックス型の投資信託です。日本を含む世界各国の自動運転関連企業を投資対象としています。購入・売却時の手数料が無料運用管理費用0.7776%です。

注目を集める分野の銘柄に投資をする、いわゆる「テーマ型」の投資信託です。一般的なテーマ型投資信託はアクティブ運用のため、運用管理費用が高くなりがちです。しかし、この投資信託は自動運転に関連する企業で構成される指数と連動した成績を目指すインデックスファンドなので、一般的なテーマ型投資信託よりも運用管理費用が抑えられています

注目を集める業界に、低い運用管理費用で投資できる点はメリットですが、純資産総額が小さい点が気になります。運用開始からまだ日が浅いことも影響しているかと思いますが、純資産総額が小さいままだと、途中で運用を停止(償還)してしまう可能性もあります。投資信託の成績とあわせて、純資産総額の推移にも注目しておきましょう。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

  • SBI証券
  • マネックス証券
  • 楽天証券
  • 松井証券

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