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次世代金融テクノロジー株式ファンド

(最終更新日 2019/09/06)

次世代金融テクノロジー株式ファンド」は、日本を含む世界の次世代金融テクノロジー関連企業に投資する、アクティブファンドです。(おすすめ度 ★☆☆☆☆

基礎データ

次世代金融テクノロジー株式ファンドの基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 2019年01月30日
分類 外国株式型アクティブ
基準価格 11,742円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 2.16%
運用管理費用
(信託報酬)
1.7604%
信託財産留保額 無料
運用資産額 21.94億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
-% / -% / -%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメントが運用しているアクティブ型の投資信託です。日本を含む世界の金融商品取引所に上場している次世代金融テクノロジー関連銘柄、いわゆるフィンテック関連銘柄に分散投資を行います。購入手数料が2.16%運用管理費用1.7604%となっており、同タイプの投資信託の中では高い水準にあります。

業種別の構成比率は情報技術(42.9%)、金融(27%)、資本財・サービス(12.3%)となっています。

この投資信託は、世間で話題を集める分野の企業に投資する、いわゆる「テーマ型」の投資信託です。関心が高まっている時期は値上がりしやすい傾向がありますが、旬が過ぎてしまうと、値下がりする可能性もあります。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

  • SBI証券
  • 楽天証券
  • 岡三オンライン証券

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