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三菱UFJ国際-エマージング株式オープン

(最終更新日 2018/02/14)

三菱UFJ国際-エマージング株式オープン」は、新興国の株式を運用する投資信託です。構成比率は、中国・香港が26%、韓国が15%、インドが10%と続いています。アクティブ型ということもあり手数料はかなり高くなっています。(おすすめ度 ★★☆☆☆

基礎データ

三菱UFJ国際-エマージング株式オープンの基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 なし
ファンド設定日 2007年12月14日
分類 新興国株式型アクティブ
基準価格 9,252円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
2.0196%
信託財産留保額 0.3%
運用資産額 31.92億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
29.37% / 6.80% / 7.37%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

購入手数料は無料ですが、運用管理費用は2.0196%とかなり高い水準にあります。購入は“100円から(SBI証券の場合)”でき、純資産総額は18億円となっています。また、2027年12月13日に償還(資金返却)が予定されています。

地域別の投資比率はアジアが約70%と高い割合を占めています。ポートフォリオの上位には韓国の「サムスン電子」、中国でインターネットを利用した各種サービスを提供する「テンセント」、台湾の半導体メーカー「台湾セミコンダクター」などがあります。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

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