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SMT MIRAIndex ロボ

(最終更新日 2020/06/30)

三井住友TAM - SMT MIRAIndex ロボ」は、FactSet Global Robotics&Automation Index(税引後配当込み、円換算ベース)に連動するように作られたインデックスファンドです。(おすすめ度 ★★☆☆☆

基礎データ

三井住友TAM - SMT MIRAIndex ロボの基準価格・純資産総額の推移

※SBI証券公式サイトより

連動対象 FactSet Global Robotics&Automation Index (税引後配当込み、円換算ベース)
ファンド設定日 2018年10月19日
分類 外国株式型インデックス
基準価格 13,405円
最低申込金額
(SBI証券)
100円〜
購入時手数料 無料
運用管理費用
(信託報酬)
0.77%
信託財産留保額 無料
運用資産額 4.93億円
トータルリターン
(1年/3年/5年)
26.28% / -% / -%

⇒最新のチャート・基礎データはこちらよりご覧になれます。

投資信託の紹介

三井住友トラスト・アセットマネジメントが運用しているインデックス型の投資信託です。購入・売却時の手数料が無料で、運用管理費用0.77%と、同タイプの投資信託の中ではやや割高の水準にあります。

世界のロボット関連企業の中から、総資産に占める売上総利益の割合が高い銘柄で構成されています。国別の組入上位は、アメリカ88.48%、フランス3.77%、イギリス2.64%です。業種では半導体製造装置が32.34%と高くなっています。銘柄別で組入比率が高いのが、NVIDIAです。半導体の設計やソフトウェアの開発などを行っており、製造技術よりも設計に強みを持つハイテクノロジー企業です。ロボット関連というと荒唐無稽なイメージもありますが、高い技術力に支えられた先端企業への投資がメインです。成長産業に積極投資をしたい人に向いた投資信託です。

主な販売窓口(ネット証券会社など)

  • SBI証券
  • マネックス証券
  • 楽天証券
  • カブドットコム証券
  • 松井証券
  • 岡三オンライン証券

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